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「熱中症は厚ケ瀬の持病だった」−−。07年3月、卒業式前に野球部寮の食堂で開かれた送別会。両親は「生徒や保護者100人以上が集まった場で、神村勲学園長から言われた。熱中症が持病なんて、看護の専門学校を持つ教育者のいうことか」と憤る。また学園が出した報告書で、部員が“自主的にグラウンド50周した”ことになっていたことにも「責任逃れに終始している。正式な謝罪もない」と不信感をあらわにする。
こんな学校だから、鹿児島でも嫌われるんだよ。今夏も神村学園が負けてみんな喜んでた。鹿実や樟南、鹿商には人気では永久に追い付けない。この訴訟で有望な中学生も、不祥事が頻発している神村学園なんかに誰も行かなくなるだろう。良い事だ。鹿児島にこんな高校が存在するだけでも本当に不愉快。
http://mainichi.jp/area/kagoshima/news/20080808ddlk46040642000c.html
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