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明けましておめでとうございます

 投稿者:はな  投稿日:2017年 1月 5日(木)16時34分59秒
  すっかり御挨拶が遅くなりまして申し訳ありません。今年もどうぞよろしくお願いいたします。

たまこさまからの丁寧な御挨拶を読ませていただき、新しいブログの御挨拶も拝見してきました。
長い間お疲れ様でした!たまこさまの実感は、私も含め、かわせみファンとしてご本家、こちら、そしてはいくりんぐのお馴染みさんには同じように感じられるのではないかと、僭越ながら拝察します。本当に楽しく遊ばせていただいて、感謝しています。
ブログにもコメントは書き込めるわけで、皆様との交流も全くなくなるわけではありませんし、楽しくためになる記事も順次アーカイブとして移行されて行くことと思いますので、心配はしていません。むしろたまこさまのキャラクターがより鮮明に立ってくるのではないかと期待します(笑)

このストファ開設の頃から拝見し、HPなんて自分の手に負えないなら人様の褌で相撲を取っちゃえ~とばかりに持ち込み原稿をたまこさまに送り付けてきた私としては、ありがたく、さらに自分の持ち込み企画の更新用の原稿をぱったりと送らなくなってしまい…本当に申し訳なく思っています。

真田丸も注目し続けていたにも関わらず、なかなか見ることができなくて、同世代で大河オタクだった三谷さんの脚本の細かいこだわりを追っていきたかったな~と今さらながら悔しく思っています。来年の井伊家のお話も脚本が素晴らしいはず!楽しみにしたいと思っています。

いずれにせよ、たまこさまには無理をなさらず、ボチボチと移行をしていただければと存じます。ご本家にもなるべく伺って、かわせみのドラマの行く末を最後まで見届けたいと思います。
 

有難うございました

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年12月31日(土)23時45分6秒
  今年もあと10分ほどになってしまいました。紅白は昨年に続き紅組が勝ったようです。
毎年大晦日になるたび、この前の大晦日がついこの間のように感じます。
娘がようやく嫁に行って、老夫婦だけで迎える初めての年の瀬となりました。子供の頃、お正月に二人暮らしの祖父母を訪ねると、物語の翁・媼のような、すごい年寄りカップルという印象を持ったものですが、今考えてみれば当時の祖母は今の私より若かったはず。
ご本家の尽句で皆様がおっしゃっておられたように、今後数える年(あと何回数えられるのかわかりませんが)、慎ましくてよいから平穏に過ぎる年であってほしいです。

麦さん、尽句の「厄は<さる>幸を<とり>こむ」ウケました! 紅白審査員の昇太師匠から座布団十枚もらえますよ♪

zmzmさん、大蔵卿@路線バス旅の「なりませぬ!」私も見ました~~~鍾乳洞は結構、いくつか見ていますが、あのすごいのは初めて知りました。行くならやっぱり夏場ですよね~

本掲示板も、最近動きがゆっくりになっている分、過去ログも流れずに残っており、一番古い書き込みは2009年の秋のものから残っています。東日本震災当日の書き込みもあります。
本当に多岐にわたる話題について、皆さんお忙しい中熱心に書いていただいたものですから、いきなり閉鎖という形ではなく、ブログに移行後もしばらくは残しておくつもりですが、今後の扱いについては、皆様のご意見やお気持など、ブログ開設ご挨拶へのコメントの形でいただければ嬉しいです。
皆様のあたたかいご支援に限りない感謝を、そして八十路を超えて益々お元気に創作活動に励んでおられる平岩先生のお姿を仰ぎ見つつ、これからも一日一日を大切に過ごしていければと願っております。

http://sfurrow.kai-seki.net/

 

今年もお世話になりました

 投稿者:麦わらぼうし  投稿日:2016年12月31日(土)21時30分5秒
  たまこさま、今年もお世話になりました。
zmzmさまに同じく、私もこちらで色々なお話ができたこと、とても楽しかったです。
好き勝手な書き込みも受け入れてくださるたまこさまの懐の深さに、感謝しております、
ありがとうございました。ブログも楽しみにしております。
来年もよろしくお願いいたします。
 

今年もお世話になりました。

 投稿者:zmzm  投稿日:2016年12月30日(金)22時03分30秒
編集済
  真田丸、久々に完走した大河になりました。
知っている地名や場所がいろいろ出てきてそれだけでも楽しかったです。
正直、主人公は美化され過ぎるのであまり興味は持てなかったのですが、
周りに魅力的な人も多く,毎週楽しみに見ることができました。
今日、かの大蔵卿が素顔で福島を旅して「なりませぬ」と一言。
改めてやはり彼女が最優秀賞だったと思いました。(笑)
それにしてもやはり時代劇は楽しいなぁ・・と思います。
今シーズンは実はTV東京の「石川五右衛門」がお気に入りでした。
御本家で話題の忠臣蔵の恋も討ち入りが終わり、ここから大奥へどうつながるかが楽しみです。

たまこさん、中々書き込みできませんでしたが、ここで色々なお話ができたこと、とても楽しかったです。本当にご苦労様でした。
ブログに移行されても、楽しみに拝見させていただきますね。
今年は、例年に比べると、年またぎの仕事は少ないのですが、それでも今日がパソコン治めになります。
いろいろお世話になりました。来年もまたよろしくお願いいたします。
 

丸ロス?

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年12月25日(日)21時50分32秒
編集済
  真田丸最終回は、先週「本丸」で見て、昨日は娘夫婦が来て土曜日昼の再放送をまた皆で見てしまいました。「結局、秀頼のリーダーシップが足りなかったのが敗因なのかな~」「正社員はおろか、バイトもしたことのないお坊ちゃまがいきなり社長にならされたようなもんだからね」等と若者たちが話しているので、「そうなのだ! だから子供はなるべく早いうちに作って、親が貧乏ながら一生懸命働いている所を子供によく見せておかなきゃならんのです!」と言ってやりましたが、「わはは~そう来ましたか」「なるほどうまくまとめましたね~」とか一笑にふされた(-_-) もっとも、若者世代の貧困化が深刻な今、ゆっくり産んだからといってリッチなお坊ちゃま生活になる可能性はゼロなんですがね。

さて、この掲示板も下の書き込みはまだ夏なのに、今年もあとわずかとなってしまいました。本当に早いものです! 今年になってから、ストファHPのコンテンツもかなり整理しまして、いろいろ考えました結果、掲示板はもうご本家一つでよいのではないか?という結論に達しました。数か月の移行期間を置いて、↓のブログに移したいと考えております。
ホームページを置いているのと同じ「ニンジャ」のサーバーのブログですが、まだほとんど入れ物しか出来ていない状態で、よくわからない事ばかりです。でも、ぐりさん、はなはなさん、紫陽花さん等、ブログの先輩が多勢いらっしゃいますので、何かあったら頼ればいいという、はた迷惑な安心感を持っています(^o^)
突然の勝手なお知らせとなりましたが、どうぞ今後ともよろしくお願いいたしますm(__)m

http://sfurrow.kai-seki.net/

 

真田丸

 投稿者:麦わらぼうし  投稿日:2016年12月20日(火)22時09分37秒
  真田丸、終わりましたね。
終わってみて、、やっぱり面白かったなぁ!という感想です。ここはちょっとなぁ~と思うところも、もちろんありましたが。
最終回で、幸村が「自分という男が生きた証しを残せただろうか」と言っていましたが、残せましたよ!400年後の日本、
戦国武将で一番人気があるのは、あなたですよ、幸村さん!
マンガやアニメやゲームで、信長や秀吉や家康は、悪役や敵役として描かれる事が多いのに対して、
幸村はほとんどが、かっこいい青年武将として描かれています。それだけみんなに愛されているという事なんでしょうね。
来年の「伊井直虎」については、まったく知識が無いので、まっさらな気持ちで第一回を見ようと思います。
 

松方弘樹さんの

 投稿者:ぐり  投稿日:2016年11月23日(水)06時03分30秒
  人形佐七ぴったりのイメージでしたねずっと見ていました要潤さんでリメイクですか
見たことはないですけど鬼平犯科帳はBSで主人も見ています時代劇嫌いなんですけど
あれは見ますねもう終わるんですか寂しいですね脇役の人たちも味があってよかったのに~
金田一録画しているけどまだ見ていません録画はするけどなかなか見られない最近です
BSの子育てしんべいもみています、その前の妻はくノ一も再々放送だったんですけど
見てしまいました
 

横溝正史再ブーム?

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年11月20日(日)09時02分29秒
  ご本家でNHK「忠臣蔵の恋」の話題が出ましたが、BS民放で「人形佐七」が始まりましたよね。毎回見てる訳ではないのですが、もう時代劇はNHKでしか見られないかと思っていた矢先、BSとはいえ民放でもこうした企画があるのは嬉しいです。
半世紀前にNHKで松方弘樹さん主演の人形佐七があって、これがあまりにも主人公ぴったりだったので、今回の要潤さん、イケメンぶりは文句ないですが、人形のような色男というよりは、現代的な個性派イケメンで背も高すぎるので、何となくタイムスクープハンターが江戸に迷い込んだような気もするけど(^^; 要潤さんなら銭形平次のほうが合ってると思うけどなぁ。投げ銭シーンはさぞ豪快だろうと見てみたい。

人形佐七の他、金田一ものも長谷川博己さんでリメイクされたり(昨夜見ましたが原作に忠実ながら斬新な解釈でネットの評判も上々のようですね)、昭和の映画連作がテレビ放映されたりと、横溝正史の新たなブーム到来でしょうか?

一方で、鬼平がついに終幕となるそうで大変さびしいですね。最近のスペシャル作品では、登場人物が皆年取ってしまって、兎忠もすっかり貫禄になっちゃったりしてさすがにもうこの配役では終りかなぁとは思っていましたが、いずれまた一代若返りした配役で、リメイクしてほしいものです。
 

文化勲章授賞式3

 投稿者:麦わらぼうし  投稿日:2016年11月 4日(金)21時54分32秒
  私はテレビのニュースは見逃してしまいましたが、今日の朝刊(読売新聞)の記事でお姿を拝見しました。
受賞者の方々の記念写真が掲載されていて、きりりとしたお着物姿が素敵でした。
今日の新潟はとてもいい天気だったのですが、昨日はすみれさまのところと同じような天気でした。
これからの季節、日本海側はこんな感じの日が多くなりますねぇ~
 

文化勲章授章式2

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年11月 3日(木)22時14分10秒
編集済
  私は夜7時のニュースで見ました(^o^)
「そろそろ引退かと考えていたけれど、陛下にお目にかかって、ご恩返しに一作でも二作でも、これからも書こうと思った」とおっしゃっていましたね。
今回の受賞で、きっとまた新しいインスピレーションが湧いていらっしゃるのではないでしょうか。
平岩先生の紹介で、NHKでも「御宿かわせみ等の作品で・・・」と言っていたので、やはりかわせみが代表作なんだな~とちょっと嬉しかったです。
 

文化勲章授章式

 投稿者:すみれ  投稿日:2016年11月 3日(木)14時51分53秒
  文化の日、昼のニュースで文化勲章の授章式の様子を拝見しました。
平岩先生のお着物姿、濃い紫色に裾模様で素敵でした。
受章者の代表で、陛下にお礼の言葉を述べられているご様子でした。
今日は、この後も祝賀の会などでまだまだお忙しいことと想像しておりますが、
お元気なお姿に、一読者としてもとても嬉しいです。
関東方面は綺麗な秋晴れでしたね・・当地は、日本海側で、
今どきの冬型お天気の典型で、雨、雷、そして、晴れ間が交互にやってきます。
 

初代かわせみ

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年10月31日(月)08時38分48秒
  ぐりさんお久しぶりです(^o^)
初代かわせみ、スカパーか何かでご覧になったんですか? あの当時は原作が足りなくて、かわせみ以外の平岩先生の時代小説を使ったりしていたんですよね~本当にシリーズがここまで続くとは、ご本人も予想されてなかったでしょうね。
そういえば「大岡越前」はNHKで東山紀之さん主演でリメイクされていますが、今度そのスペシャルに加藤剛さんが出演されるのだとか、「かわせみ」もそんな企画があればいいのに・・・
 

祝! ! ! !文化勲章

 投稿者:ぐり  投稿日:2016年10月30日(日)21時40分40秒
  私もニュース見ました
うれしいことですね

大河ドラマいよいよ佳境に入ってきましたね
先日久しぶりに初代版のかわせみみました
やっぱりいいですよね やまぐちげんさんの奥様ってどなたかしらとおもいました
ドラマでもみたいですね
 

祝!!!文化勲章

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年10月28日(金)12時25分59秒
  平岩弓枝先生が、ノーベル賞の大隅教授などと共に、今年の文化勲章を受賞されました!
買い物から帰って何げなくお昼のニュースをつけたら嬉しいお知らせが飛び込んできました。

ご本家には管理人さんから詳しいお知らせが出ると思いますので、まずはこちらで速報でした(^o^)
 

本当に野菜が高いですね(-_-)

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年10月11日(火)23時11分25秒
  すみれ様のおっしゃるとおり、野菜中心の献立にしたくても、野菜が高い! ブロッコリーなど手軽にビタミンの取れて便利なのに、今年はこの前食べたのがいつだったか…今日もまたビタミン源はもやし炒め(字余り五七五:笑)

山口源さん、そういえば三味線などもプロでいらっしゃったそうですね。たまに、で良いので、大河ドラマやBS時代劇に出て下さると嬉しいのに。

テレビ番組は、見ようと思っていてもうっかり録画を忘れたりすることも多いですが、逆に、全く予定しないで、たまたまつけたら・・・ということもありますよね。今晩も、何となく7時のニュースからNHKがつけっぱなしになっていたら、突然「宝生能楽堂」というのが聞こえてきたので、何かと思ったら、中井貴一さんがナレーションをやってる「サラメシ」という番組で、宝生流能楽師の内弟子さん達のランチの話でした。落語家さんの内弟子とかは時々その生活ぶりを聞いたりしますが、能楽師の内弟子って初めてだったので興味津々。水道橋の宝生能楽堂は、月一回くらいお邪魔してますが、あの中に内弟子たちが住んでるんだっていうのは初めて知ってびっくり! やっぱり代々能楽師という家がほとんどなんだそうですが、テレビの画面で見る姿は、普通の若者の表情を捉えていましたね~。お家元に稽古をつけてもらった後、皆で作って食べるランチが、代々伝わる・・・というので期待していたらなんと「ポークカレー」でした!和食じゃないのか~~。でも、とても美味しそうだった!
 

初代の畝さま

 投稿者:すみれ  投稿日:2016年10月 8日(土)20時14分21秒
  秋晴れの少ないこの頃ですね・・当地は、台風が通り過ぎても、爽やかな晴天がちょっとしか
ありません。天候不順の被害は、野菜の高騰という形で、自分たちに戻ってきて、財布が
泣いております。
龍馬ウォーキングには、遠く及びませんが、なるべく歩くように心がけております。
先日、帰宅してテレビをつけたら、「○○の部屋」に山口崇さまが奥様とご一緒に出ていらして・・
初めから見られなかったことが、とても残念でした。お元気そうで嬉しくなりました・・・
テレビのドラマなどでは、近頃はお目にかかれないけれど、邦楽で活動しておいでになるのですね
自分の中では、やはり初代の配役が一番好ましいです。
 

ご無沙汰しました~

 投稿者:はな  投稿日:2016年 9月20日(火)11時24分55秒
編集済
  ずいぶんご無沙汰しちゃいまして、申し訳ありません。
龍馬ウォークはずいぶん大がかりですね~。金額も驚きですが、日数も大胆な(笑)やはりそこまで龍馬に対する思い入れのあるかたじゃないと参加は難しいでしょうねえ。
イベントを企画する側の勇気というかマーケティング力もスゴいなあ。龍馬人気はやはり根強くて、何より熱烈なんでしょうね。うーん、わたしは普通女子だし、新選組にどうしても肩入れしちゃうんですよねえ。

「真田丸」はなかなか見られなくて(涙)でも評判が良いのも嬉しくって~ネットで追いかけるぐらいしかできないのですが、せめて総集編ぐらいは何とかしたいと思ってます。三谷作品はやはりワクワクします。歴史が好きなんだ~って脚本にありありと出ていて、幸四郎さんや草刈さんみたいな名作へのリスペクトや、歴史好きがニヤッとしてしまうお遊びや意外性もありつつ、エンターテイメントにもなってる。スゴいなあと思います。

北条氏は今回の大河ドラマであれだけ面白く描かれたのですから、「北条盛衰記」みたいにしてぜひ取り上げてもらえたらと思うのですがどうなんでしょう。最近は大河ドラマだけではなく、「ブラタモリ」にも地方自治体の陳情がひっきりなしなのだとか。小田原はすでに取り上げられているので、「北条氏」をテーマにしてまたタモリさんに歩いてもらって(笑)盛り上げていくとか、できないかなあ。

何故か今年は用事が多くてバタバタしているのですが、やれる限りやっていきたいと、じたばたしています。こちらの掲示板にもなかなかお邪魔できないのですが、楽しみに拝見して、何とか皆様の話題についていきたい(笑)と思ってます。

また台風が来ていますが、被害が少なく済みますように。皆様お気をつけてお過ごし下さいね。
 

男性の憧れ坂本龍馬

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 9月15日(木)06時52分15秒
  先日ご紹介した「平成の龍馬イベント:東海道龍馬立志の道550kmウォーク」ですが、正直、19泊20日¥288000というイベントに果たしてどれだけ人が集まるのかなぁという気がしますけども、全国的に坂本龍馬の熱狂的固定ファンというのは存在するので、大賑わいまではいかなくとも、催行決定は間違いないようです(@_@)

もっとも龍馬って、男性と女性の間でかなり温度差あるみたいですね~
昨日は、女性5人・男性1人というグループ(いずれも前期~後期高齢者)でお散歩ウォークに行ったのですが、龍馬ウォークのチラシを渡したら、女性たちは「あ~龍馬ね。そういえば福山雅治も結婚しちゃったわね~」くらいで終わりましたが、黒一点参加のオジサマだけは、しげしげとチラシに見入って「ふ~ん、一日参加¥2000もあるのか~」とか言いながらずっと見てました。やっぱり龍馬って、男性の血を騒がせるオーラを持っているんでしょうね~

そういう訳なので、皆様の周囲に、歴史とウォークに興味のありそうなオジサマ・オジイサマがいらっしゃたら、↓からメールでお知らせ下さればチラシをお送りしますので是非ご連絡下さい。
もっとも、「一日¥2000コース」というのは、「女子供用お手軽いいとこ取りコース」で、本隊が実際に歩くのよりは大分短く、物足りないかと思われます。
「一日参加だけど、本隊の一日分をしっかり歩きたい」という方は、朝コッソリと本隊の集合場所に紛れ込んで、知らん顔してくっついて歩いてしまうというのがいいかも(私も立場上、「お勧め」とはぜったい書けないのですが(^^;)チンドン屋(死語?)さんの後にくっついて歩く子供のパターンですね。チンドン屋キッズの場合は、往々にして迷子になって泣いたりしますが、龍馬オジサンは、弊社東海道マップを事前に入手していれば全然大丈夫です!(って結局宣伝か)
 

北条大河は永遠の幻?

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 9月10日(土)23時09分55秒
  小田原市の「大河陳情」は、もう何十年もやってると思いますが、どうも実を結ばないようですねぇ(涙)。私的には、堤真一さんは、西郷隆盛よりも北条早雲のほうをやってほしいので、「主役」のニュース誤報でよかったです(^^;
でも、麦さまのおっしゃるとおり、戦国と幕末ばっかりでなく、少しは他の時代にもチャレンジしてほしいですよね。持統天皇は今、ブームだという話だし。もうちょっと後になりますが、ご本家の尽句でちょっとご紹介した、平岩先生の「嵯峨御絵巻」の、桓武⇒平城⇒嵯峨のあたりも、ドラマチックでいいですよね~原作も平岩先生のほか、永井路子さんの「王朝序曲」と杉本苑子さんの「檀林皇后」が、がっぷり四つに組んでいますし。

さて、今の大河のほうはいよいよ、関ヶ原に。次回のポイントは、小早川秀秋の寝返りになりそうですが、その仕掛け人に江雪斎を持ってくるらしいのは、「決戦!関ヶ原」の伊東潤さん説と同じのようです。伊東さんは「決戦!関ヶ原」では徳川家康の視点で書いていますが、別の短編で江雪斎本人を主人公にした「江雪左文字」というのも書いていて、これもなかなか面白かったです。
 

坂本龍馬、西郷隆盛

 投稿者:麦わらぼうし  投稿日:2016年 9月 9日(金)21時45分46秒
  たまこさまご紹介のイベント、すごいですね!
私はとても参加できませんが、歴史好きが集まってみんなで歩く…とても楽しそうですね♪
その坂本龍馬と同じくらい、幕末の人物では人気のある西郷隆盛が、2018年の大河の主役だそうですね。
来年の伊井直虎が、一般的な知名度はイマイチなので、その次は超メジャーな人物を、という事でしょうか。
メジャーな人物もいいですが、今までにやった事のない人物や出来事もやってほしいなと思います。「北条早雲(後北条五代記)」とか
「持統天皇(壬申の乱のあたり)」とか、やってくれないかな~
 

坂本竜馬と東海道を歩こう!

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 9月 7日(水)07時17分42秒
  みなさますっかりご無沙汰してしまいました。
9月に入りましたが、まだまだ暑いですねぇ。朝晩は確かに秋の気配が感じられ、風もあって戸外には出やすくなりましたが、室内は夏の熱気が抜けずに蒸し暑いです。
残暑に加えて、行方の読めない台風のニュースも気になります。
先日の台風は、葉月尽の書き込みをしたときはまだ、被災地の惨状が詳しくわからない時点でしたので、その後の皆様の書き込みや、ニュースを見て驚きました。
被害を受けた方々のことを思うと本当に心が痛みます。一日も早い復興、そして弱者主体の防災対策をもっともっと・・・と願っております。

ところで、毎年、夏が過ぎるとあっという間に年の残りも少なくなってしまいますが、今年の11月から12月にかけて、「平成の竜馬、東海道を行く!」というイベントがあり、私のパート勤務をしております会社の東海道ウォーキングマップを使用するということで弊社も「特別協力」として名を連ねております。
竜馬ファンと言うのは、経営者のオヤジ様から歴女にいたるまで、性別年代を問わず各地に大勢おりまして、年中いたる所で竜馬イベントというのは開かれているのですが、今年は薩長同盟150年記念ということで、京都からお江戸日本橋まで、竜馬の歩いた道を皆で歩こうというすごい計画となっております。
また改めてご案内いたしますが、↓でチラシが読めますので速報ということで。

http://lineblog.me/chibasana/archives/10157117.html

 

残暑お見舞い申し上げます

 投稿者:麦わらぼうし  投稿日:2016年 8月16日(火)15時15分34秒
  オリンピックにスマップの解散にと、いろんな話題が盛り上がっているうちにお盆も過ぎ、時の経つのは本当にはやいですね。

今年の大河、みなさま仰るように秀吉の老衰(老害?)、そして死の描写がすばらしかったですね。そしてすみれさまが仰るように、確かに信繁は誰かの横にいるという立ち位置ですよね。まあ、でも人間誰しも常に出来事の中心にいる、という事の方が少ない方だと思うので、そこがかえってリアリティが感じられて好感がもてます。

私も司馬遼太郎の『関ヶ原』はだいぶ前に読んだのですが、やはり内容はほとんど覚えていません…
たまこさまおすすめの作品、面白そうですね!今度読んでみます(^.^)
 

残暑お見舞い申し上げます。

 投稿者:すみれ  投稿日:2016年 8月14日(日)13時05分4秒
  たまこ様、皆様、ごきげんよう・・・リオ・オリンピック、12時間の時差の中継に思いの外
はまって応援しております。日本選手!!頑張りが素晴らしいですね!!

「とと姉ちゃん」真野さんの登場場面ちょっとだけ見ました・・年齢を重ねても、無理に
若作りされていない自然体なところが好ましいと思います。新版かわせみの高島るいさんも
人生色々ありますので、めげずにまた良いお芝居を見せてほしいですね。

さて、真田丸の秀吉さん・・余りにリアル(これまでの大河の中でも一番・・こと切れる場面はグッときました)でしたね・・
一月に始まってから、堺さんは登場人物の第一番目に配役されているけれど、ドラマ内では、
常に誰かの横にいるという立ち位置が多いように思いますが(私だけの感想かもね)
関ケ原へと話が進む過程で、どんどん最前列に出てくる?
読書からこのところ遠ざかっていますので、おすすめの短編集に魅かれました。もう少し
涼しくなったら図書館で捜してみます。(図書館まで、徒歩で20分ちょうど良い歩数だし)
 

残暑お見舞い申し上げます

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 8月13日(土)09時24分31秒
  すっかりご無沙汰しているうちに、早くも暦の上では「秋ですな」。
まだまだ猛暑が続いていますが、早朝など、かなり涼しい一時もあります。
今年の夏は、オリンピックと共に去りぬ・・・? きっと例年に増して寂しく感じることでしょうね。

ところで今週の「とと姉ちゃん」に、真野響子さんが平塚らいてう役で出演されていましたね! 相変わらずお美しかったですね。昭和の前半ってまだ、歴史の教科書に載ってるような方々が存命だったわけですね~~
だけど、暮しの手帖関係の人々は、違う名前でドラマ化されているのに、平塚らいてうだけは実名だったのは何故? あの「胡麻汁粉」の記事は本物だったからかな。うちの母が暮しの手帖を買っていたのは、昭和40年代になってからだと思うので、胡麻汁粉の記事は見た覚えがないのですが、胡麻汁粉食べてみたいです♪

大河ドラマはいよいよ、秀吉の死後の大波乱へ向ってきました。こんなに秀吉の死を引っ張るとは思いませんでしたが、おかげで、ほとんど全国民が、晩年の秀吉は小日向さんのイメージで上書きされてしまったのでは?
今後の関ヶ原、大坂の陣の予習用に、なにかお勧めの本があったら教えて下さいませ~
司馬遼太郎の『関ヶ原』はむか~~し読んだ覚えがありますが、綺麗に忘れており、読み返す気力もないので、もう少し新しい作家さんで、読みやすくなるべく短いのがないかな~と思って探したら、図書館に講談社の『決戦!関ヶ原』という短編集がありました。7人の作家がそれぞれ、家康・三成を始めとする7人の関ヶ原参加武将を主人公に描いた短編集で、地図もついており面白そうです。同じ人物がそれぞれの話の中で、違ったキャラになっているらしいのも、(混乱しますが)面白そうです。読み終わったら久々にストファ図書館に記録しておきたいです~~
是非みなさまもお勧め本をお知らせ下さい。
 

黄金の日々

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 7月23日(土)22時28分18秒
  やっぱり!!突然、画面が黄色で覆われたようになりましたが、あれ「黄金の日々」のオープニングだったんですね~
当時は、途切れ途切れにしか見ていなかったのですが、インパクトのあるドラマだったと思います。松本幸四郎さん、さすがの存在感。
一昨日木曜日の朝日の夕刊で、三谷さんが連載コラムで早速、幸四郎さん出演について書いておられました。「黄金の日々」の時の衣装スタッフがまだ現役で、当時の衣装がそのまま再現されたとか。

ルソンではないのですが、『ベトナムの桜』という平岩先生の御本を図書館で発見。一昨年毎日新聞の日曜版に連載されて昨年出版されたもののようです。あの御年で、かわせみシリーズの他にも精力的に書いていらっしゃることに改めて感動しました。
 

秀次、助左衛門、こう

 投稿者:麦わらぼうし  投稿日:2016年 7月20日(水)22時23分33秒
  「秀次」よかったですね。私も秀次役の役者さんは知らない方でしたが、三谷さんが描く「真田丸の秀次役」にぴったりだったと思います。

松本幸四郎さんが、38年前の大河「黄金の日日」で演じられた「ルソン助左衛門」役で出演されたのはびっくりでした。助左衛門の衣装が、「ああ、こんな色でこんなかんじだったよね~」とか、助左衛門が出る直前映った「夕日」は、黄金の日日のオープニング映像をほうふつさせるな、とか、わかる人にはわかる演出が心にくいなと思いました。

あと、信幸の元妻、「こう」は、妻の時代は病気がちで政略には関心もなかったのに、今や健康そのもの、真田の為ならなんでもします!という変わりよう。逆境が人を強くする?
 

梅雨明け

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 7月18日(月)22時46分46秒
  関西・東海は梅雨明けとか。関東も昨日までの曇り空が、今日はすっかり夏になりました。

大河ドラマも、麦さまが書いて下さってから何回も進んでしまい・・・例によって遅ればせながらですが、三谷さんの利休解釈、興味深かったです。普通は利休サイドに立って、秀吉の怒りを解こうとするはずの秀長や大谷吉継が、逆に豊臣家のために利休を抹殺しようとする、というのが意表をついていましたね。
こうした「三谷視点」が、秀次問題ではどうなるのでしょうね~とレスするつもりでいたのに、ぐずぐずしている間に、秀次事件も終ってしまった~~~これも三谷さんらしく意表をついていました。今回秀次を演じた役者さんは全然知らない人でしたが、これを機会にブレイクするのじゃないかしら。
最近のドラマでは、秀次もいわゆる「殺生関白」的悪人として描かれることはなく、秀吉による犠牲者というのが定番ですよね。大昔の、緒形拳さんの「太閤記」では秀次を演じたのが田村正和さん。よく覚えてないのですが、屈折から非行に走る少年みたいな感じじゃなかったかなぁ。あの時は三条河原での妻妾の処刑についてはスルーだったような気がする。それと、淀の方も、側室になるまでのいきさつ無しでいきなり秀頼と一緒に登場したような(最初の息子の死もスルーだった?)
大河ドラマのテイストも時代と共に変わりますよね~~なんとなく昔の方が重厚で良かったという気になりますが、実際に毎週見ていたら、結構いろいろとツッコミ所もあるのかも・・・

そういえば、利休の死に合せて文枝宗匠が「朝イチ」に出演されていましたが、イノッチ君が例の「椅子からこける」のを真似していましたが、どうも違う、風情がない、と思ったら、足が長すぎるのよね~~
 

今週の大河

 投稿者:麦わらぼうし  投稿日:2016年 6月28日(火)21時49分51秒
編集済
  「利休の切腹」、原因は、‘商人のずる賢さ’でもあり、‘石田三成らの陰謀’でもあり…
たまこさまがおっしゃるように「人格者でリベラル派の利休が、権力欲の権化と化した秀吉と対立して悲劇の死を迎える」といのが今までよくある描かれ方でしたが、今年の描かれ方も、なるほどなぁと思いながら見てました。
まあ、物事は一面だけという事はなく、多様性があるのがあたりまえですものね。そして「豊臣の為なら、どんな汚い事でもやる、冷徹な策略家」という今年の大谷吉継の描き方も、「義の人、誠実な人」という一般的な吉継のイメージと違って面白いなと思いました。
    
 

お伊勢まいり宿泊地

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 6月25日(土)23時50分2秒
  『お伊勢まいり』すでに読まれた方はご存じと思いますが、巻末に地図が載っていて、五十三次各宿場が○印、その中でおるいさん達の宿泊地が◎になっていますよね。
それを見ると、平塚には◎がついていないのですが、25ページに「今夜の泊まりは平塚」とあります。ところが平塚に入る手前の馬入川を渡るシーンであれこれあって(ネタバレになっちゃうので詳しくは書かない(^^;)、急に「その日の宿は小田原宿になった」とあります。
いったい、おるいさん一行は平塚に泊まったのか泊まっていないのか。初日に神奈川までしか行っていないのに、二日目に小田原というのはちょっとあり得ないかな~と思うんですよね。
小田原は箱根越えを前に、どんな旅人でも必ず宿泊するため、東海道最大といってもいいかもしれない宿場になったようですが、成人男子の旅では小田原までに戸塚で一泊、女旅・老人の場合は、神奈川か保土ヶ谷で一泊、藤沢か平塚で二泊、三泊目が小田原、というのが通常の行程だったようです。
ちなみに、たまこの日本橋~沼津の行程は、現場検証でも時々引用させていただいた「神奈川県東海道ボランティアガイドツアー」で月一回、一年かけて歩いたもので、ほとんど宿場ごとに区切られております。箱根越えにしても、東坂・西坂と、2回に分けて歩くというものでした。ガイドの方のお話を聞きながらなので、どうしてもそうなってしまうんですけどね~
それにしても昔の人々の旅は、夜明け前に宿を出て、朝ご飯までにかなりを歩いてしまうという、文字通り、朝飯前の作業だったわけですね~~

「真田丸」の利休の描き方は、私も大変興味深いと思います。麦さまご紹介の番組は見逃してしまいましたが、結局やはり、秀吉政権に対する抵抗勢力という存在であり、本人も最後までその立ち位置を変えなかったということなんでしょうかね。人格者でリベラル派の利休が、権力欲の権化と化した秀吉と対立して悲劇の死を迎えるという流れもわかりやすいストーリーですが、ずる賢い、いやいやリアリストとして「商人が利益を追求して何が悪い」という宗匠にも共感してしまいます(^o^)
数年前、堺を訪れましたが、もっと「利休の街」的な乗りなのかと思ったら、利休の史跡もわりと地味でちょっとガッカリでした。私が知らないだけかもしれませんが…
何にしても、明日の放映が楽しみです!
 

健脚♪

 投稿者:千姫  投稿日:2016年 6月24日(金)11時27分31秒
  時代小説や作家さんの対談などに「昔の人はよく歩いた、健脚だった」って書いてあるけど、現在人のたまこさんも負けてないですね。歳はお吉さんほどではないにしろ(笑)宮まで同じ日数で歩けてますもの。これはたまこさんだからなのかも知れないですね! それにしてもるいやお千絵さん、隼新八郎の日程まで整理されているのは物語をしっかり読み込んでいる証拠ですね、どんな読み方なんだろう。

むぎわらぼうしさんの紹介の「にっぽん!歴史鑑定」での利休の切腹は、利休が思想を曲げない「武士の一分」的な切腹でしたが、大河では商人のずる賢さが原因なのかなって思うような予告でしたね、私も日曜日が楽しみです。
 

歩く

 投稿者:麦わらぼうし  投稿日:2016年 6月21日(火)22時08分11秒
  「東海道五十三次歩き比べ」拝見してきました。るいさん達に比べてしまうとかないませんが、私からすると、たまこさまも十分すごいです。いつもながらその健脚ぶりに敬服いたしております。小説や歴史の出来事に想いをはせながら歩く…いいですね!

昨日のBS-TBSの「にっぽん!歴史鑑定」は「千利休はなぜ切腹させられたのか?」で、またもやタイミング的に大河の内容にぴったりのテーマでした。
‘朝鮮出兵に反対したから’とか‘石田三成の陰謀’とか‘茶の湯の好みの違い’とか、いろいろな説が紹介されていましたが、この番組の結論は「秀吉が新しい社会秩序をたてるのに最も目障りだったから」だそうです。(秀吉がめざす士農工商の身分制度は茶の湯の前ではみな平等という利休の思想は合わない、利休も各方面に影響を及ぼすほどの権力を有するようになっていた等々)

今年の大河の利休は、やけに俗っぽくて新鮮です。次回はいよいよ利休の切腹?どのように描かれるのか楽しみです。
 

お伊勢まいりと東海道

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 6月17日(金)19時53分55秒
  図書館にリクエストしていた『お伊勢まいり』がようやく借りられて一気読み。
おるいさんは確か、東吾さんの安否を確かめに宗太郎さんたちと姫路へ行ったことがあるので、東海道は二回目になるんですよね。
ちょっと思いついて、隼新八さんの「東海道旅」と、おるいさん・お千絵さんのお伊勢まいりの道中を比べてみました。伊勢には、四日市の先から分かれるのですね。
平岩先生はどちらの作中も、主人公たちが宿泊した場所をもれなく記載して下さっているので、比べてみると大変おもしろいです。

http://sfurrow.warabimochi.net/gensan/gb_books/gb_books_tokaido.htm

御笑い種に、私の東海道中も並べて書いておきました。現在、ようやく宮(名古屋・熱田神宮)に到達し、七里の渡しではなく「佐屋街道」という陸路をとって桑名へ向かっている途中ですが、新八さんはもちろん、女旅のおるいさん達と比べても、なんと亀のような歩みかよくわかると思います。おるいさん一行には、とっくに還暦を越えた(もう七十代?)と思われるお吉さんまでいるのに全然負けてます。
しかし実際に東海道を歩いてみると、前に読んだ時には全く読み飛ばしていた、各地の見所が、「そうそう、あれもあった、これもあった」とうなずけて、正直ストーリーよりも印象が深い!
 

石田堤

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 6月14日(火)23時51分54秒
  私も数年前に行きました。広々とした池に囲まれた城址公園は、あまりにも整備されて綺麗すぎる感じがしましたが、石田堤と古墳群のあたりは、往時をしのばせる雰囲気ですよね。
先日の日曜日に忍城攻めをやるのかと思ったら、けっこう時間をかけて描くようですね。
「のぼうの城」も山本周五郎の「笄堀」(確か真名先生はこのヒロインにちなんでハンドルネームを選ばれたと伺いましたね)も、忍城を守った側なので、zmzmさんのおっしゃるとおり、攻める側から描くとどうなるのか、三谷さんの造形する石田三成は一見、傍若無人なエリートに見えるけれども実は心優しく感受性が強いタイプのようなので、これがトラウマになるんじゃないかと心配です。
「相棒」でいつも「暇か?」といって入って来る隣の課長が、北条の軍師江雪斎役で登場してるのも楽しみの一つ。
秀忠・秀頼・千姫などのキャストは決まったのかな?
 

忍城

 投稿者:zmzm  投稿日:2016年 6月10日(金)21時16分24秒
編集済
  のぼうの城は面白かったですね
何年か前に埼玉の古墳公園で、石田三成が本陣を敷いたという丸墓山古墳に上り、
そこから忍城にも回って見学してきました。
来週はここの水攻めがみられるのでしようか。豊臣側から描くとまた違った形になるのでしょうけどちょっと楽しみです。

行田市はあちこちに水路があり、その水路に沿って桜並木があり春はとても素敵です。
忍城にはおもてなし甲冑隊という若い人たちが演舞など見せてくれていますし
もし機会があればお勧めの場所です。
 

氏政と世田谷ボロ市

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 6月 9日(木)08時56分47秒
  高嶋政伸さんの北条氏政、「氏政伸」とか言われて大人気ですよね~
「凡庸な七光りリーダー」の逸話として有名な「汁かけ飯」も、新しい解釈で持ってくるなど、脚本家の並々ならぬ気合いを感じます。家康の娘である氏直夫人が登場しないのがちょっと不満ですが(これから出てくるのかな?)今後の小田原攻めの展開どうなるのか、非常に期待です。
そういえば来週は忍城が舞台になるようですが、チラっとでも萬斎さんが出てこないかな~(って無理?)

ところで、北条氏政といえば、知る人ぞ知る我が世田谷区のイベント「ボロ市」の創設者でもあるのです!!氏政が世田谷に楽市を開いたのが始まりで、現在は歳の市として年末年始に行われていますが、今回が438年目だったとか。
今年の大河は真田家が中心なので、北条は小田原しか出て来ないけど、実は北条家の支配は関東一円を広くカバーしていたのですよね~麦さまのおっしゃるように、北条五代の物語が見たいです!当主だけでなく幻庵とか姻戚関係を結んだ吉良氏とかも。
 

大河になると

 投稿者:麦わらぼうし  投稿日:2016年 6月 7日(火)21時56分37秒
  今週の大河は、小田原攻め前夜のお話でしたが、そこに至るまでに沼田城をめぐる駆け引きとか、名胡桃城の戦いとかがあった事を、今年の大河で初めて知りました。「軍師官兵衛」の時も、「高松城水攻め」という出来事は知っていても、その作戦を思いつくまでとか、具体的な方法とかをじっくり描いたお話は初めて見たので、やはり大河になるといろいろなエピソードを詳しく見られるのがいいですね。

「沼田裁定」の場面は面白かったです。片桐且元の手作り資料は、学校の自由研究発表を思い浮かべてしまいました。秀吉には「長い!」と言われていましたが、見ている方はわかりやすくてありがたかったです。

こうやって北条が出てくると、ますます「北条早雲、もしくは、北条五代物語」の大河が見たくなります。最近は後北条氏は結構人気あると思うので、いつか実現するかな?
 

大河も

 投稿者:ぐり  投稿日:2016年 5月31日(火)22時56分25秒
  見ていますけど立花登シリーズも見ています
そういえば中井貴一さんの時宮崎美子さん娘役でしたかBSの時代劇シリーズは前回は最後の地忠臣蔵でこれも見ていましたいい作品を再放送されるってうれしいですね
 

歴史番組多いですよね

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 5月27日(金)23時24分7秒
  麦さま、皆様こんばんは。

最近歴史番組多いですよね~低予算で作れるから? 民放BSでも各局でやっていて、なかなか全部は見られません。見逃したものもこちらで話題にして下さるおかげで助かります。

先日の真田丸で、茶々の生んだ子は幼くして亡くなり、その後また、秀頼が生まれるのだと思いますが、確かに、おおぜいの側室に一人も生まれず、茶々だけが二人も生んだというのは不思議だし、周囲もわかっていて口をつぐんでいたのかもしれないですね。現代なら遺物から、DNA検査とか可能じゃないのかなと思うんですが・・・

大河ドラマも毎週楽しみに見ていますが、藤沢周平原作の「立花登」シリーズがリメイクされてBS時代劇で放映されているのが嬉しいです。中井貴一さん主演のシリーズはもう30年も前になるんですね。この時に娘役だった宮崎美子さんが今度は母親(主人公の叔母)で出ているのもいいですし、かわせみのお吉さんが女中役で良い味出してます。

今日は夕方から、オバマ大統領@広島のニュースをずっと見ていました。
私達は「戦争を知らない世代」と言われて60年代後半から70年代にかけて青春時代を過ごしましたが、当時はもう古い昔のことと思っていた空襲や原爆が、今思えば、ずっと近々にあった時代だったのだということ、自分たちも歴史の一環を生きているのだということを改めて考えさせられました。
 

大河と歴史番組

 投稿者:麦わらぼうし  投稿日:2016年 5月23日(月)22時12分4秒
  ご無沙汰しております。
最近は大河の内容に合わせて民放の歴史番組もテーマを選んでいるようですが、今回も22日の大河と19日のBS日テレ「片岡愛之助の歴史捜査」がリンクしていたので面白かったです。
今回の「歴史捜査」のテーマは「天下を決した政略結婚 浅井三姉妹の真実を追え!」で、茶々、初、江の結婚について解説していたのですが、その中で、茶々について、「茶々の生んだ子供は本当に秀吉の子供だったのか?」を取り上げていて、まさに今週の大河のお話にぴったりでした。(しかも愛之助さんも大河出てるし)

この番組では「茶々の生んだ子供は秀吉の子供ではない」という見解でした。理由として、秀吉には二十人ほどの側室がいたが、秀吉の子供を産んだのは茶々だけ。秀吉の側室になる前や後では子供を産んだ側室は何人かいる。茶々が受胎したと思われる次期に茶々と秀吉は同じ場所にはいなかった。等々
そして、「自分は子供を作れないと自覚のある秀吉了解のもと、別の男性との間に子供を作った」んだそうです。こういう事は当時、よく、でもないでしようけど行われていたそうで。まあ、不妊治療の一環、という事なんでしょうね。
真実はわかりませんが、そういう事もあるかもね、と思いました。

今週の大河で、ねいの「殿は冷たい人です、信長様よりも怖い人です、そうでなければ天下人になどになれません」という言葉が印象に残りました。現代でも、冷たいだけ、怖いだけの人ではもちろんダメですが、優しいだけでもダメですよね。トップに立つ人は、時には非情な決断を下せる人でないと務まりませんもんね。
 

4月も

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 4月15日(金)08時10分23秒
編集済
  あっという間に半ばとなり、真名さんもお仕事本格始動ですね。お忙しくいらっしゃると思いますがどうぞ御身お大切にお過ごし下さい。

zmzmさん、アイフォン情報有難うございます!
>説明文などを詳しく読むとき撮った写真を画面で見て、その場で指で拡大できるのでとても便利
非常にそそられます。あの、画面に指をスルっとすべらせて自在に扱うのを、幼稚園児とかがやっているのを見るたび、自分の歳を感じるのですが(笑)
ぐりさん、zmzmさんのおかげで、スマホに一歩近づいた気がします♪

長野県歌「信濃の国」については、私は恥ずかしながら内田康夫さんの浅見光彦ミステリーを読むまで知らなかったのですが、木曽義仲と仁科盛信が登場するんですね。木曽義仲は当然だろうな~と思いますが、仁科盛信はどっちかいったら甲斐の人ですよね? 信濃の武将というと村上義清とかまず挙げられるのではないかと思うけど、この人は負けても悲劇に散ることは無く天寿を全うしたので、あんまりドラマ性が無いんでしょうか、確かに物語としては悲劇的な最期がいいけれども、実際の家族とか上司とかには、負けとわかったら早めに敗戦処理をして細く長く生き延びてくれる人のほうがよい、歌には歌われなくても(爆)
 

ありがとうございます

 投稿者:真名  投稿日:2016年 4月15日(金)04時22分56秒
  皆様、お祝いのお言葉をありがとうございます。
学校では先週の入学式、始業式に続き、今週から授業がスタートしました。
やんちゃな生徒もいますが(始業式に早速第一ラウンド…)、素直ないい子が多いようです。
小さい学校なので仕事の量も多く大変ですが、頑張っていこうと思います。

1年間常勤講師としてお世話になった学校では、送別会の時に色々なお言葉をかけていただきました。
とてもありがたかったです。
時々お会いしたいなあと寂しくなることもあります。
でも、同じ県内を転勤してまわる仕事なので、またどこかでお会いできると信じて、まずは自分の仕事を全うしたいと思います。
 

おめでとうございます

 投稿者:zmzm  投稿日:2016年 4月 8日(金)07時59分44秒
編集済
  昨日はこちらも春の嵐の中、県立の高校が入学式だったようです。
真名先生の高校も新学期がすでに始まっていることでしょうね。
公立校の本採用はとても大変と聞いています。
これまでの経験と真摯な学習が実を結ばれたのですね。
おめでとうございます。新しい環境の中、どうぞ頑張ってください。

こちらについでになってしまいますが、スマホの写真についてですが
私はアイホンですが、写真の性能はとてもよくなっています。
望遠機能とか接写とかは一眼レフやコンデジに劣る部分もありますが
普通の写真ではあまり区別がつかないほどです。
それに、たまこさんがおっしゃった、説明文などを詳しく読むとき
撮った写真を画面で見て、その場で指で拡大できるのでとても便利です。
あと、今までは三脚を立てたり、カメラを置いてタイマーで撮ったりしていましたが、
最近では人のいないところでは自撮り棒、禁止されているところや人込みでは
セルカレンズ を使ってみんなと写真を撮ることも多いです。

真田丸、離脱しそうになりながらもまだなんとか持ちこたえております。
先日長野の友達と、県歌「信濃の国」にはなぜ真田幸村が出てこないのか・・という話になったのですが(歌われているのは木曽義仲と仁科盛信(信盛になってますが笑)の2武将ではるかに仁科五郎盛信よりは有名な真田幸村が出てきません)
ドラマを見てなんとなくわかるような気がするね・・となりました。。
戦国の乱世を策略家で生き抜いた真田家より、武田に義を尽くし最後まで戦い抜いて落ちた仁科家の方を歌が作られた当時の人は好んだのだろうなと。
大阪で大人気なんですね。なんといっても幸村と言ったら大阪冬の陣、夏の陣ですものね。
もちろん今では信州でも真田幸村のファンはすごく多いんですけどね。
 

三河の旅・続き

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 4月 5日(火)09時09分33秒
  2月の続きで、3月末に御油から岡崎へ行ってまいりました。
岡崎はご存じの通り、家康のお膝元です(一昨日の真田太平記ではすっかりやられちゃったけどね~~来週は悔しがる家康くんの姿から始まるのかな)
静岡の駿府もあちこちに家康リスペクトを感じますが、岡崎はなんといっても出生の地でありながら、なかなか帰ることの出来なかった望郷の地であり、町中が「家康LOVE」で満ち溢れております。「三河武士」という日本酒も売っています。
余計な心配ですが、三河の中学高校生は修学旅行で大坂城に行ったりしないのかな~と思ってしまいました。なんせ東京から行っても、大坂城のボランティアガイドさん達の「秀吉秀頼・幸村LOVE、家康憎し」の熱気には圧倒されますからね~~江戸者と知れたら後ろから刺されるんじゃないかと心配になるくらい(笑)それが三河となれば(@_@)
たぶん三河の生徒さんたちは、関西に修学旅行に行っても二条城とかだけ見て帰ってくるんだろうか。
話がそれましたが、今月に入ってぐずついているお天気も先月末は上々で、桜も綺麗で楽しい東海道歩きでした。ただ肝心の、岡崎城天守閣の前の桜だけが、ご覧のように蕾のまま・・・
もうすっかり舞台装置が出来ているように、枝は天守の前に素晴らしい枝ぶりを見せているのですが。三日見ぬまの桜といいますから、今頃はさぞ満開なのだろうな(めっちゃ悔)
城を囲んだ乙川・伊賀川の流れも美しく、左の写真のように夜はライトアップされています。
銅像は家康公ではなく、本多平八郎忠勝さんです。真田のお兄ちゃんの義理の父ですね。
右端は八丁味噌煮込みうどんで、野菜たっぷりで美味でした~~~

ぐりさん、順序が後先になりましたが、スマホ情報ありがとうございます!!!
ぐりさんの素晴らしいブログ写真も、スマホで撮られているのですね。私は自分のための記録だけなので、良い写真を残そうという気はないのですが、説明板の説明などを後で読みたくてもボケてしまっている事が多く、写真のファイルサイズを大きく設定しておいてもあまり効果がないので(ファイルサイズと画質とは関係ないんでしたっけ?)どうにかしたいと思っています。
やっぱり新しいものの使い方を覚えるのが面倒といって楽して結果を得たいと思っていては、いつまでもどうにもなりませんね~~ちょっとは勉強しなくては(反省)。
 

真名様

 投稿者:ぐり  投稿日:2016年 4月 4日(月)16時22分45秒
  合格おめでとうございます
もう頑張って働いていらっしゃる頃でしょうか
たまこさまスマホの情報をと本家でおっしゃっていらっしゃったのでこちらで私の知ることを少し私はスマホに変えて1月の入院中スマホからブログを投稿コメント返しをしておりました
投稿はスマホで撮った画像なら簡単にアップできますし投稿しながら写真を撮ってアップすることもできます使いこなせばかなり便利ですといいながらその後はぱそこんでやっておりますけど
出先でも投稿できることやデジカメをもたずスマホの画像だけでということもできると思います
最近のスマホは画質もかなりいいようですし
とあまり参考にならないような情報をすみません

http://blog.goo.ne.jp/kurematisu-26

 

おめでとうございます

 投稿者:浅黄裏  投稿日:2016年 4月 1日(金)19時00分33秒
  お久しぶりです、真名先生。
本採用!素晴らしい!のひとことです。採用試験の難しさは、かなりのものと聞き及んでおります。それを突破されるなんて、本当にすごいですね。
麦様と同じく、我が家にも高校生がひとりおりますので、ひとごととは思えず…。勝手に応援させていただきます。どうぞ体調などにはくれぐれもお気をつけになってくださいね。

たまこ様
着々と道を歩んでいらっしゃいますね。
立ち上がるたびに「ヨイショ」と声が出てしまう私とはなんたる違いでしょうか。さすがに「ドッコイショ」ではないのですが、それだけは避けたいと思っています。
はなはなさんが書いていらっしゃる有松は、有松絞のアノ有松でしょうか。道の先にかわせみのご縁も続いていきますね。ぜひご紹介くださいませ。
 

おめでとうございます

 投稿者:麦わらぼうし  投稿日:2016年 3月29日(火)21時57分5秒
  真名さま、本採用おめでとうございます!
真名さまのお言葉から、教職への情熱と愛情が伝わってきて、ちょうどウチの次男が高校生なものですから、地域・学校は違えど、こういう先生方に支えられているんだなと思うと、胸が熱くなってきます。新しい学校でのご活躍をお祈りいたします。

たまこさまの行動力、健脚ぶり、いつもながら敬服いたします。
ここ数年、腰痛や五十肩や更年期など、オオゴトではないのですがちょっとした体の不調があるので、せめて気持ちだけは、たまこさまを見習って前向きにがんばりたいです(^.^)
 

おめでとうございます

 投稿者:はなはな  投稿日:2016年 3月29日(火)13時55分50秒
  真名様 おめでとうございます! 昨今ますます厳しい状況があると伺うのですが、教師として情熱を傾けて果敢に励まれる真名様、ステキですね。こちらで伺う範囲のことでいうのもおこがましいとは思いますが、色々な経験を経ての復帰は、きっとこれから教えを受ける生徒さんたちにも、刺激にも目標にもなると思います。お体には十分お気をつけて、ご活躍をお祈りしています。

たまこ様 お忙しいなか色々に情報や画像や、ありがとうございます。手筒花火は豊橋あたりでは男子の通過儀礼、名誉なことでもあるらしいです。火花が散ったり暴発したりの危険と隣り合わせの行事だそうで、地域のドキュメンタリーやニュースになったりします。
今ごろはどの辺りを歩いていらっしゃるのか、お天気も金曜日ぐらいまでは保つらしいので距離をぜひ稼いでいただいて、おいちいものも食べてくださいね。
次回辺りは有松あたりですかねえ? かわせみにもご縁のある場所ですから楽しみですね。
 

画像忘れてた

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 3月28日(月)08時21分39秒
  美術館と手筒花火像の写真です(汗)
わざわざ追加して貼るほどのものじゃないんですが(^^;
 

吉田城址美術館・手筒花火

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 3月28日(月)08時19分30秒
  はなはなさん、お忙しいのに詳しいコメント有難うございました(御礼が遅すぎ!)
吉田城址の豊橋美術館は、中には入りませんでしたけど、こんな所にある美術館っていいなぁ、と眺めてまいりました。
手筒花火は、お隣の遠州で製造が盛んだそうで写真のような銅像もあります。広々とした城址で上がる花火見てみたいですね~

明日・明後日と、続きで御油・赤坂から岡崎方面を目指します。この時期、日が長くなって有難いですが、変りやすいお天気が心配。なんとか降られずに歩ければと思っています。またご報告いたしますね~
豊橋の神社で頂いたおみくじ大も小もない「吉」でしたが「旅行は色事なければ良し」というのが笑えた!!(なんと私にぴったりぽん)
 

おめでとうございます

 投稿者:たまこ  投稿日:2016年 3月28日(月)08時10分53秒
  真名さん、お久しぶりでございます。
こちらも最近は、ほとんど開店休業状態ですが、お忘れになられずお訪ねいただいて感激です。
本採用試験の合格おめでとうございます! 心よりお喜び申し上げます。
学校の先生方のお仕事は、心身の負担が昔に比べてどんどん厳しくなっているように思いますが、真名さんにとってはやはり天職のようですね。真名先生に教わる生徒さん方とてもお幸せだと思います。どうぞくれぐれもご健康には留意され、お仕事がんばって下さいませ。

そういえば昨日の「笑点」は仙台からでした。「仙台で買ったよ。ダテ眼鏡」(^^;
 

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