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かわせみの像

 投稿者:moe  投稿日:2009年11月22日(日)10時40分9秒
  TVの話題はジェットコースターの魅力についてでした。
ジェットコースターオタクの方がTVのアナウンサーとその楽しい乗り方を
伝授していました。席も前と中央と後ではまったく感覚が違うのだそうです。
この「カワセミ」のコースターも楽しみはまず外観からということで、
「カワセミ」の像が映し出されていました。コースターの近くに像があったという
ことなのだと思います。
心臓に悪い(?!)コースターに乗るより、本物の鳥のかわせみが見たいなぁ〜!

そうそう・・・かわせみ話題。
福島にある「御宿かわせみ」もすばらしく良いお宿です。
ぜひ皆様お泊まりください!!隣のガラス館も見ごたえがありますよ。
 

東武動物公園は

 投稿者:たまこ  投稿日:2009年11月21日(土)22時36分50秒
  昔、東武野田線沿線に住んでいたことがあるので、子供会の遠足とかでおなじみでしたが、ジェットコースターはたぶん新しく出来たものでしょうね〜動物よりも最近はアミューズメントパークで売っているのかな?「カワセミ」のご縁がそんな所にもあったとは知らなかったです。画像検索してみたら、カワセミのポスターが出てきました。ジェットコースターの写真もいっぱい出てきましたが、カワセミ像(?)は写っていない…
麦さんがおっしゃるように、実際カワセミに遭遇しても、気がつかない可能性は大きいですね。そんなに大きな鳥じゃないですし。すっごいボケボケ写真でも、自分で撮れた!というだけですごいラッキーだったと思います(^O^)
 

本物のカワセミ

 投稿者:麦わらぼうし  投稿日:2009年11月21日(土)22時16分58秒
  ご本家でも少し前話題になってましたし、みなさま結構本物のカワセミに出会っているんですね、いいなぁ〜
でも私なら実際にカワセミを見ても、それがカワセミとわからずに通り過ぎる可能性大…(^_^;)
ジェットコースターの名前というのも意外な感じがしますが、カワセミのように飛んでいくようなイメージという事なのでしょうか?

ところで、まったく違う話題ですみませんが、先日、新潟市の万代島美術館で開催されている「男鹿和雄展」に行ってきました。名前を知らなくても、「トトロの背景を書いた人」といえば、「ああ、あの…」と絵が浮かんでくる方もいらっしゃると思います。実は私も実際に会場に行くまではその程度の知識しかなかったのですが、序盤の展示でプロフィールを読むと、「樫の木モック」「ど根性ガエル」「はじめ人間ギャートルズ」映画の「幻魔大戦」「時間の旅人」「妖獣都市」などなど…
「うおっ〜!見た事あるのばっかりじゃ〜ん!」と一気にボルテージが上昇!展示の内容は期待通り、いえ、以上でした。原画は本当にきれいでした。テレビで見るより数段もきれい!設定画(えんぴつで書いた下絵のような物)ですらも完成された絵画のよう。背景画だけとセル画を重ねたものを対比させて展示してあるものもあり、いろんな角度で楽しめました。とにかく作品全体からあたたかい雰囲気が感じられて、とても幸せな気分になれました。
興味のある方はよかったらhttp://www.ntv.co.jp/oga/見てみて下さいね。
 

こんなとこにもカワセミが・・・

 投稿者:moe  投稿日:2009年11月19日(木)12時57分20秒
編集済
  先日なにげなくTVを見ていたら、「カワセミ」が出てきました。
何となんと、ジェットコースターの名前でした。このジェットコースターのところに
カワセミの像が飾ってありました。
確か東武動物公園とかいう場所だったような・・・。
 

カワセミだっ!

 投稿者:こでまり  投稿日:2009年11月18日(水)17時43分16秒
  昨日から気づいてワクワクしていたのですが、なかなか書き込めなくてスミマセン。姐さん、なまカワセミを見たんですね。すご〜い♪写真のボヤけ具合に(わはは、失礼m(__)m)、カワセミに対面した興奮と感激まで一緒に伝わってきました。もちろん、パッと見て青いカワセミに目が行きましたよ。隣の「神代花車」という飾りもとても見事です。来年からもお散歩コースのひとつになりそうですね。

それから「ちい散歩」、私もこの番組好きなんです。でもね、福井で見るにはケーブルテレビを介して石川県のテレビ局の放送を見ることになるんですが、放送時間は土曜の朝の6時くらいからなんです。少し前までは日曜の朝だったのでよく見ていたのですが、今は見られなくてとても残念。しかもHPを見てみたら、ほぼ毎日放送しているんですね。週一の番組だと思ってた。その分、今はブラタモリを楽しんでいます。
 

神代植物公園のカワセミ

 投稿者:たまこ  投稿日:2009年11月16日(月)21時41分29秒
  こでまりさん、はなはなさん、冷泉家情報ありがとうございます。お礼が遅くなってごめんなさい。お話を聞いてますます楽しみです。定家の筆は高校の教科書などにも載っていますが、千年も前の人の筆跡が残っていて生で見られるって考えてみるとすごいですよね〜。

ご本家の「今日のお話」の更新が紫陽花さんのイラストになっている!管理人さんナイスです♪
ところでご本家でも話題になった「カワセミ」ですが、先日の「ちい散歩」で、神代植物園の池で見られるというのをやっていましたよね。隣の深大寺は深大寺城址もあって時々行くのですが、植物園のほうは有料なので前を通るだけだったのが、先週末はご在位20年で無料になったのを幸い、詳しい友人と一緒に行ってみたら、なんとカワセミが見られたんです!といっても私の携帯カメラでは↓がやっとで、みなさん判別できるかな〜左の写真の真中あたりの、ぼやっと青い小さな物体です(素敵な写真は、ご本家のすずらんさんのをご覧になって下さいね)。友人が教えてくれなかったら全然気がつかなかったと思います。
こちらのHPのお仲間に入れていただいて10年余、ようやく本物のカワセミが見られてすごく嬉しかったです。植物園もすごく広々として園内も変化があり、有料でも充分元は取れると認識を新たにしました。右の写真は菊花展恒例の「神代花車」飾りです。
 

冷泉家・ブラタモリ

 投稿者:はなはな  投稿日:2009年11月13日(金)22時34分45秒
編集済
  冷泉家、ご自宅は同志社大学のお隣、烏丸通をはさんで西側にあります(屋根やご門だけは通りからも見えます♪)。京都御所は辻向かいにあたるのですが、南へほんのちょっと歩くと蛤御門なんですよね〜。つまり幕末の騒乱もすぐ目前で展開されたわけで…徹子の部屋で第二次世界大戦よりも応仁の乱のお話が出てきたのも諾なるかな、京都というところはそういうところなんだと実感できて面白いお話です。

丸文字ふうの筆跡というのも、面白いですね。江戸時代には文化人に流行ったのだそうですが、白洲正子の筆跡もよく似た感じで、丸っこい味のある筆跡です。先日テレビでやっていた「正倉院展」の今年の出品に光明皇后の「楽毅論」があったのですが、きっぱりした大らかな筆跡なのですね。筆跡って意外と人柄がでるものだと思うんですが、定家がどんな人だったのか筆跡からうかがえそうで、こちらも興味深いですね。
番組は見られなかったのですが、楽しい話題をありがとうございました。
たまこさま、ぜひ居座って(いえいえ楽しんで)ごらんになってきてくださいね。
めずらしい「乞巧奠」(七夕の行事)も資料が展示されているといいですね。行事を再現するイベントもあるとか、そちらも面白そうです。以前、NHKのドキュメンタリーや婦人雑誌でみたことがあるのですが、さまざまなお飾りや歌詠みの作法が取り入れられていて、興味深かったです。

ブラタモリも今回はイタリア大使館へも侵入、いえいえ出張(笑)してしまうスペシャル版で面白かったですね。東京は大名屋敷の跡がちゃんと残っているのが嬉しいですよね。先日某タレントさんがお騒がせした檜町公園も、六本木ヒルズの毛利庭園も大名屋敷の跡ですものね。それにしてもイタリア大使が赤穂浪士について語るなんてスゴイ♪と思います。
圧巻は「ガマ池」をめぐる探索♪ 昔話に出てくる池が本当に残っているなんて素晴らしいですよね。次回は「秋葉原」、これもどんなブラブラになるのか、楽しみです。
 

報告

 投稿者:こでまり  投稿日:2009年11月12日(木)17時27分25秒
  もっと早く書き込めばよかったのに、気づいたのが↓の時間でスミマセン。たまこさんもツボだろうと思うことがいろいろありました。

冷泉家の婦人は藤原定家の子孫で、約800年の歴史のある家だそうです。和歌といろんな行事を伝えることが務めのお家とのことでした。徹子さんが「私は書はよくわからないんだけど、定家の文字は草書体のきれいな字というより、今で言う丸文字みたいな感じでとてもいいと思いました」と感想を言ったのですが面白かった1つ目。定家は古今和歌集を編んだ人ですが、そのため「古」と「今」のたくさんの和歌に目を通す必要があり、たくさんの写本をしたそうです(今の印刷技術に感謝!)。 またとても筆まめな人だったようで、私的な書付みたいなものも残っているようです。

そういう貴重な物をとにかく守り通すことを家の使命としていたそうで、徹子さんが「京都は空襲はなかったですけど、それは後からわかったことで、戦争の最中には爆撃やなんかから守ろうと大変だったでしょうね」と言ったら、「この間の戦争はそうですけど、それまでにも応仁の乱とかいろいろありましたから」と夫人が答えたのが面白かった2つ目でした。「戦争っていったら私たちは第二次大戦のことですけど、お宅の場合は800年の歴史があるから、そうですねぇ」と徹子さんにもかなり受けていました。(以上かなり端折った要旨)
美術展のことも紹介していましたから、ぜひ居座って、いえいえお出かけになってくださいませ。ではでは。
 

今日も雨

 投稿者:たまこ  投稿日:2009年11月12日(木)07時47分46秒
  例年この時期は、関東地方は一番晴天の続く時期なのに、今年は何だか夏ころから気象がずれっぱなしです。
昨日の「徹子の部屋」うっかりしていました! ちょっと用足しに出かけて帰ってから気がつき…朝日新聞の番組紹介欄に小さい写真が出ていたので、「こういう方かぁ」と思って、十二単衣姿など想像してしまいました♪
宗匠録画ご覧になったらまた感想などお聞かせ下され〜
都美術館もかなり混んでそうですが、例によって、ゆっくり出かけて閉館時間まで居座る作戦で見てきたいです。

円楽さん、森繁さんと、芸能界もこのところ昭和を代表する大御所たちが次々と去られて寂しいですね。私円楽さんのギャグで一番好きだったのは「苦味走った好い女」っていうフレーズでした。(別にそういう女をめざそうとか、そういうんじゃないけど:笑)
 

ブラタモリ・冷泉家

 投稿者:こでまり  投稿日:2009年11月11日(水)15時00分58秒
  姐さんのタイトルから↓「一蝶」を引いただけなんだけど、エヘ。
ブラタモリ、次回は麻布ということで先週楽しみにテレビの前に座ったら、お休みだったんですよね。(ガクッ)
ということで、明日の放送を楽しみにしています。
それから今朝新聞のテレビ欄を見ていたら、冷泉家の夫人が徹子の部屋に出るらしい〜!録画予約して出てきました。
展覧会の話もしているかな、こっちも楽しみです。

それにしても、今日はたっぷり雨が降って荒れた一日になりましたね。近所の子が新型インフルエンザだと判明。きゃ〜ヒタヒタと近づいているのね、気をつけなくちゃ。皆さんもお気をつけ下さいね。
 

一蝶・ブラタモリ・冷泉家

 投稿者:たまこ  投稿日:2009年10月27日(火)22時57分13秒
  英一蝶は、いわゆる浮世絵師というのとちょっと違うようで、全集とかにも入っていないみたいですが、絵以外にも非常に多才で守備範囲が広いんですね〜
今の世に生きていたら、いろんなメディアに出没していることでしょうね。
ところで、もう連載が終わって一か月以上もたってしまいましたが、朝日新聞に「麗しき花実」という乙川優三郎さんの小説が連載されていて、女絵師(蒔絵師)の話だったので、はなはなさんや紫陽花さんのことをイメージしながら楽しみに読んでいました。画家の酒井抱一、蒔絵師の原羊遊斎という、実在の江戸の芸術家たちが登場して、抱一の絵ハガキも一蝶の展覧会で一緒に売っていました。

ブラタモリの銀座も面白かったですね。細い通り抜け路地は京都の専門かと思っていましたが、銀座にもあるんだ〜
次回は三田・麻布ということですが、綱坂も出てくるかな?

はなはなさんがお書きになっていた「冷泉家」も実は楽しみにしてるんですよ。和歌もお習字も素養がなく、見にいっても読めないと思うんですが、「紙」を見るだけでもすごいそうなので・・・出来れば、11月21日の冷泉夫人のお出ましになる日に行ければなぁと思っています。初日の先週土曜日には、当主様がいらっしゃったそうですが、こちらは婿さんで、夫人のほうが冷泉家のお姫さま(といっても60代?)のようですね。
行って来たらまたご報告しますね♪
 

ありがとうございます

 投稿者:はなはな  投稿日:2009年10月23日(金)02時56分58秒
編集済
  たまこさま 書き込みが遅くなってごめんなさい。
英一蝶展、お出かけくださったんですね。達者な線で描かれるさまざまな人物がとても活き活きしている作品が多いなぁ、と番組を見ていたのですが、やはり展覧会がらみの放送だったのですね。実物を見るというのは、また格別の悦びがありますよね〜(いいなぁ♪)
そうそう、私も番組で「永代橋から出た船で島へ流された」と聞いた時は「あの程度の罪で一生帰れないなんて、実際には別の幕府の機密に関係した罪で流されたのでは?」と妄想しました(役立つかわせみ知識♪)
結局綱吉の死去で赦免されているところを見ると案外アタリ?かも…なんていうのも素人の楽しみかな(笑)

赤塚城址はとてもいいところみたいですね。ぜひ梅見にもでかけたいですねぇ。
江戸というと、家康以降の印象が強くて、群雄割拠、それもお城がたくさんあったなんて思いもよりませんが、やはりあるんですねぇ。ウィキなどで赤塚城を調べると「砦程度のもの」とか言われてますが、そこで武将が戦ったり生活したりしていたことを思うと、歴史の面白さを感じますね。歩いてみるとそんなことがよくわかるんだと思います。
お疲れ様でした&ありがとうございました♪

ちょうど今夜も「ブラタモリ」では東京・銀座の路地裏を歩いていましたが、お馴染みの銀座通りのわずかな傾斜で、江戸時代の干拓や街道のにぎわいが感じられたり、歩道や路地で江戸・明治と続く街づくりの痕跡を偲ぶことができる、というのが面白かったですよね。
それにしても喫茶店の中を突き抜けている路地、というのはすごい♪うれしそうに行き来しているタモリが微笑ましかったです。
 

英一蝶と赤塚城址

 投稿者:たまこ  投稿日:2009年10月19日(月)00時44分0秒
  すっかり遅くなってしまいましたが、先週の連休に、高島平の英一蝶展を見にいきました。高島平は23区内というものの、うちからは結構時間がかかるので、はなはなさんに教えてもらったNHKテレビの特集を見ればそれでいいや〜と思っていたのですが、ここの美術館のある場所が「赤塚城址」という城跡だと知って、それは行かねば!と思い行ってきた次第です。
赤塚城はもともと今の東京北部にいた豊島氏(「百千鳥の琴」の豊島村)の城で、太田道灌が進出してからは道灌の弟が入り、その後北条滅亡と共に城はなくなって、今は城址公園として美術館や民俗資料館があります。公園はそれほど大きくないのですが、裏山を上ってみると案外広々とした本丸跡に出て、花どきにはさぞやと思われる梅林もあり、知られざる都内の癒しスポットだと思いました。
英一蝶のほうもとても充実していて、展示のしかたにも工夫が凝らされており、面白かったです。有名な浅妻(朝妻)船もあり、これはいくつもバージョンがあるそうですが展示されていたのは横向きであまり顔のはっきりしないもので、かわせみの話にあったように将軍家御愛妾?などはわからなそうでしたが。私が一番気に入ったのは「六歌仙屏風」で、通常の小野小町とかではなく、わりと地味な六人が描かれていて、西行と源俊頼が並んで描かれていたのが「西行法師の短冊」を思い出させて興味をひきました。
多彩な才能に恵まれ、人間観察の達人で、島流し(永代橋から船出したということですから、一生江戸には帰れないはずだったのが、特赦で本当にラッキーに帰れたのですよね)にあってもめげずに独自の作品を描き続けたって本当にすごいなぁと思います。

「ブラタモリ」先日のはまだ録画したまま見ていませんが、たぶん午後に前の週の再放送があると思いますよ〜〜ほんと、リアルタイムで見ようと思っても、録画予約は必須ですよね。見てから消せばいいんだもんね。私も「今日は家にいるから大丈夫」と思って予約を怠り「ぎゃ〜見逃した」ということが何度もあり学習しました(^^ゞ
 

そういえば

 投稿者:はなはな  投稿日:2009年10月16日(金)02時30分34秒
編集済
  英一蝶の出てくるお話、もうひとつは「二十六夜待の殺人」でしたね。
さらっと出てくるあたり、ぐりさまもたまこさまもまさしくかわせみのお仲間ですねぇ♪
番組では遠島の理由についてはあまり深く立ち入っては居なかったようですが…流されてからの画業のほうが凄みがあっていいですよね。たまこさまは「英一蝶展」お出かけになったのかな。
東京はいろいろな展覧会が多くていいなぁ〜♪来週からは、東京都美術館で藤原定家の冷泉家の展覧会をやるそうですね。五七五つながりでこちらも気になります。

今夜は「ブラタモリ」見逃しちゃった(涙)絶対見ようと思っていたので録画予約をサボったら、見事にその時間だけ寝てしまった…(絶句)
 

波といえば北斎(笑)

 投稿者:はなはな  投稿日:2009年10月10日(土)00時21分24秒
編集済
  波といえば北斎でしょう♪ 海沿いの波しぶきのかかるバイパス、豪快です。
それにしても命知らずのサーファーたち、大丈夫なんでしょうかね。
紫陽花さま、洗車お疲れ様〜♪

私も「ブラタモリ」見ましたよ〜。今回は思いっきりCG使ってましたよね。遊園地は面白かったなぁ。あまり使いすぎるとダサくなるので、考え物ですけどね。お馴染みの上野も、視点を変えるとこんなにも知らないことがある、と嬉しくなりました。変電所跡の洋館、ぜひ見に行きたいです。あの電車道、今はお父さん達が嬉しい(^^)お店とか昔ながらの木賃宿(笑)がいっぱい並んでたりする一角もあるんですよね(あの辺で飲んだことある〜〜)。
 

たまこさんは何を考えているんだか…(独り言・笑)

 投稿者:紫陽花  投稿日:2009年10月 9日(金)22時33分52秒
編集済
  今日の海は濁りはまだ残っていましたが、波は普通よりちょっと高かったくらい。サーファーはいつもよりすごく多かったです。サーフィンをやっている人は平日でもけっこういるけど波が高いとなるとやっぱり増えます。昨日はさすがにいなかったけど。わたしがそこを通るのは出勤時朝7時20分くらいなんだけどなぜこんな朝早くからサーフィンをしているのか不思議でしかたありません。冬でもいます。
明日は車を洗車しなくては。潮をかぶると車が錆びるらしいです。やれやれ。
 

波しぶき

 投稿者:たまこ  投稿日:2009年10月 9日(金)00時23分7秒
  すごい〜〜「富嶽三十六景」のあの波を想像してしまいました。その波の下をくぐって小さな車がトコトコと走っていき、「彼ら」が追いかける…「ブラタモリ」で見事なCGを見たばかりのせいか、この波の光景がCGで頭の中に焼きついて離れない(笑)
それにしても運転こわくなかったですか?
 

台風3

 投稿者:紫陽花  投稿日:2009年10月 8日(木)23時26分24秒
  台風はちょうど出勤時間に重なったので15分くらい早めに出ようかと思っていたところ会社から電話があり「とりあえず自宅待機また電話する」とのことで半日くらい休みになるかなと思っていたら8時に再び電話があり「気をつけて出勤してきてください(今すぐ来いという意味)」とのこと。結局いつもより1時間出勤時間が遅くなっただけでした。雨はだいぶ小さくなっていたんですが、風がつよく、通勤に使っているバイパスが海岸沿いなので波が防波堤を越えしぶきになって車にかかりワイパーを動かすとフロントガラスが潮で真っ白になりました。川の河口をわたる橋の上から見る海は波が高く見ごたえのある風景でした。
ニュースでは全国各地で大変な被害があったとか。都内の交通機関もだいぶ乱れたようですね。みなさんご無事でしたか。

「盲目の教師」ですが、浜松にもなんの病気で盲目になったのかわかりませんが、教師をしながら、パラリンピックにも出場しメダルを取ったという人がいてニュースでとりあげていました。この先生のはなしもドラマか小説になったと聞いた記憶があります。
 

英一蝶

 投稿者:たまこ  投稿日:2009年10月 8日(木)20時41分33秒
編集済
  昔の大河ドラマでは確か、片岡鶴太郎さんが演じていましたよね?
「浅妻船さわぎ」ともう一つは、「源三郎子守歌」が出ている文庫の中のお話ですよね♪
今、高島平の板橋区立美術館で英一蝶展をやっているらしいので、NHKの番組はそれがらみかな? もし、行けたらご報告しますね。番組も見逃さないようにしなきゃ〜

投稿してみたら、ぐりさんから先に正解出ていましたね〜(^^ゞ
これも結構、気になる話で覚えているのです。一人一人では悪事をするほど気の強くない人間たちが集団になると凶暴になってしまう恐ろしさとか、人生半ばまで苦労知らずで来ると、自分の失敗に面と向き合えずに他人のせいにしたくなるのかなぁとか・・・しかし有斎が「やばい」と感じながら、なぜ逃げ出さなかったのだろう?というのが謎です。99%自分の思いすごしで、下手に騒いだら恥をかくと思っていたのかもしれないけど。
 

二十六夜待ちでしたか

 投稿者:ぐり  投稿日:2009年10月 8日(木)20時08分7秒
  これも掛軸が出てくるお話だったような〜でも確かめたわけではないので違っているかもしれません違っていたらごめんなさい
今夜ですね録画しました土曜ドラマも録画予定しましたちょうどみようと思っていたところです土曜ドラマはたいがい見ているので土曜日は「おとこまえ」と土曜ドラマを見ます
台風はこちらは全然風も大したことなくすみました被害のひどいロころもあったようですが皆さんのところはどうだったでしょうかご無事を祈っています
はなはなさま伊勢湾台風から今年で50年だったのですね最近テレビなどでもやっていますね
 

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