拙宅へお越し頂き有難うございます!しばしのおしゃべりを楽しんで頂ければ嬉しいです(管理人たまこ)
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お礼とお願い
投稿者:
春霞
投稿日:2010年 2月 9日(火)20時47分52秒
いつも拙作をトップページに展示していただき有難うございます。晴れがましい思いでいっぱいです。今回は妄想画像もUPしていただいて洋装でお色直しさながらですね。
あのぉ、人形句に下手くそな句を使うのはやめていただけないでしょうか。日頃「はいくりんぐ」で腕を磨いておられるご常連さんたちにお句をつけていただけると有難いのですけど...。お願いします。
披露宴♪
投稿者:
麦わらぼうし
投稿日:2010年 2月 9日(火)11時39分55秒
いろいろバタバタしていてご無沙汰してました。
久しぶりにおじゃましたら、ご本家でもこちらでも、素敵な立春企画が♪
紫陽花さまがおっしゃる「招待されたおばさんの気分」に同感です〜!
(あんなに小さかったのが、こんなに大きくなって〜)
紫陽花さま、ご心配いただいてありがとうございます。ウチはなんともなかったですが、今回の新潟市の雪はすごかったですねぇ〜 雪そのものの被害もさることながら、風ですね。二日間雪が降り続いたあとのものすごい風!地吹雪とか吹きだまり(←雪国でない地域の方、わかります…?)のせいで道路で動けなくなる車が続出したそうで、私は新聞で読んだだけですが、相当大変だったようです。
他の雪国のみなさまのところは大丈夫だったでしょうか?
披露宴
投稿者:
紫陽花
投稿日:2010年 2月 6日(土)21時49分53秒
すみれさんがお書きのようにご本家とのコラボでこちらは披露宴お色直しといった感じですね。招待されたおばさんの気分をあじわいました(笑)ありがとうございます。
新潟は大荒れのお天気のようですね。麦さんをはじめ日本海側のみなさんのところはいかがですか。被害がないとよろしいのですが。
お色直し
投稿者:
すみれ
投稿日:2010年 2月 6日(土)13時45分59秒
本編にはなかったけれど、こちらで披露宴が催されて、そろってお色直し・・・
パチパチパチ・・・皆さんからの大拍手に嬉しそうな二人です♪
春霞さまのかわせみ人形も江戸から明治へと続いて、大長編になりましたね
作るご苦労や楽しみは測り知れない程だと思います。それに
たまこさまや管理人様の素敵なアレンジが加わって、皆に楽しみを戴いています。
ありがたいなぁ・・
春霞さん有難うございました
投稿者:
たまこ
投稿日:2010年 2月 5日(金)20時04分6秒
立春コラボ、お楽しみいただけて嬉しいです。春霞さん、この日のために本当に多くの時間と手間をかけて準備してくださったのですね。
拙宅のほうでは、御句もご披露していただきました。
また、ウェディングドレスのほうは、ずっと前に「もしもこうなったら…」という妄想編(?)だったんですが、その後原作がそのとおりに進んだという点でも、素晴らしいものですね。画像を加工したら少し画質が落ちてしまったので、春霞さんに送っていただいたオリジナルをもう一度UPしてみます♪
コラボ素敵!
投稿者:
浅黄裏
投稿日:2010年 2月 5日(金)00時14分9秒
ご本家も拝見しました。こちらもお句とともに素敵ですね〜。
いつか本物を直に拝見したいです。ため息と共に生地から針目からお人形の目線の先まで堪能したいです!
製作のご苦労もいつもご披露してくださって、ありがとうございます>春霞さま。
たまこ様、立春大吉の△コラボの企画、ありがとうございます。
おおおっ♪
投稿者:
はなはな
投稿日:2010年 2月 4日(木)00時45分24秒
編集済
ご本家との立春コラボ・プロジェクト、拝見しましたよ♪
こちらは源太郎さんのお誕生会での「まるで結婚式ツーショット」とともに公開ですね〜。
源太郎さんの晴れ姿に、おたま姐さんの感慨もひとしおでしょうね。私たちうねうね横丁のおばさんたちも(笑)嬉しいです〜♪
相変わらず、おしゃれな生地選びから素晴らしい仕上がりまでの春霞様の腕の冴えにうっとりします。かわせみトライアングルのおかげで、数々の名シーンを実際に目にしながら妄想できる幸せを感謝します。お忙しい中、立春に間に合わせられた春霞様、立春0時アップの楽しいコラボを実行してくださったおたま姐さん・あっちの管理人様、ありがとうございました&お疲れ様でした。
立春コラボ♪
投稿者:
たまこ
投稿日:2010年 2月 4日(木)00時03分54秒
イタリアの街はさすがに一足早く春の陽がいっぱいのようなお写真ですが、日本も明日から暦の上では春。立春といえば「かわせみ」ファンには、いろいろとはずせないイベントが思い出されますよね。
いつも素晴らしい御作品を提供してくださる春霞さんが、今回も単行本刊行記念も兼ねて、すてきなプレゼントを贈ってくださいました。
ご本家とコラボで皆さまにご覧いただけてとっても嬉しいです!
(実は、コラボで何かある、とうかがっているだけで、具体的にご本家は何が出てくるのか、ぜんぜんわからないんですけども!)
では美味しいものを
投稿者:
はなはな
投稿日:2010年 1月30日(土)18時21分31秒
編集済
ありがとうございます。とりあえず作品はこの3月までにノルマが何枚か(汗)お見せして恥ずかしくないものを早々に作らなければなりませんね(汗汗)がんばります。
美味しいもの、ということで、食べたものはあまり撮影していないのですが、街中を歩いていて目についたお店を3枚。
お魚屋さん(もしかしたら魚介系のレストランかも)も何かアクセサリーのお店のようで可愛いし、野菜市場もこぼれるように色彩が豊かで、日本では見かけないような大きなナスやズッキーニ、アーティチョーク(大きなお花のつぼみ。ソテーしたりビネガーに漬けたりするそうです)が珍しかったです。
カフェのショーウィンドーはびっくりするような色彩のペストリーが並んでます。緑色のはピスタチオ味の何ものかなのですが…メロンパンみたいに思えます。画面上部に写っている派手な色合いのビニールコードみたいなものはどうやら飴みたいですが…怖くて試せませんでした(笑)
ヴァチカンの天井画はテンペラ画やタイルのモザイクです。てっぺんの丸いドームの外に展望台があるので、エレベータと螺旋階段でひぃひぃ言いながら登ったのですが(長くて疲れる&高くて怖い)その途中で、ちょうどこの写真の絵を間近で見られるのですが…真下はとても見られないです。金色の部分はわずかな光でもきらきらと光っていて、すばらしく綺麗でしたよ。
お帰りなさい♪
投稿者:
たまこ
投稿日:2010年 1月30日(土)00時45分28秒
おぉ〜〜素晴らしいお写真。とくに下から見上げたアングルがいいですね!
写真の整理も大変でしょうが、こでまりさんもおっしゃってるように、今後いろんな形で作品に生かされていくのだなと思うと、私まで楽しみになってきます。
きっと一生の財産になる旅行だったことと思います。美味しいものやワイン・スイーツもいろいろあったでしょうね♪
しばらく時を経て、また訪れる機会もきっと…その時もお土産話を聞けるように頑張って長生きしたいです(^O^)
「村時雨」の五七五を気に入っていただき光栄です。すごい競作ポイントで、自分ではなんか雑な詠み方だったなという気がしていたのですが。「片時雨」という季語もあったことも初めて知りました。
イタリアの旅(肉食系?)
投稿者:
こでまり
投稿日:2010年 1月29日(金)11時26分52秒
はなちゃん、お帰りなさいです!お留守の間の拙宅の大失態は(わはは)すでにご存知のようね。本当にすみませんでした。(最敬礼)
とっても綺麗な写真ですね。天井に絵が描かれているのはテレビとかでも見たことがあると思うのですが、これはタイルか何かですか。繊細で優しくて素晴らしいですね。時間帯によって見え方も違うんだろうなぁ。
添乗員さんもいないフリーなツアーとのことですが、恐れることなく「がっつり喰らってくる」あたり、さすがだわ〜。きっと書ききれないくらい充実した旅だったんでしょうね。
今回の思い出と写真が、いつかまた新しい作品になるのでしょうね。拝見できる機会があれば嬉しいです。ありがとうございました♪
たいへんたいへん遅れまして
投稿者:
はなはな
投稿日:2010年 1月28日(木)01時35分25秒
編集済
出遅れまして申し訳ありません〜。
先週イタリアから戻ってきておりましたが、たまっていた仕事と私事とお土産配りに(笑)明け暮れてこんなに遅くなってしまいました(遅くなってよかったらしい…?笑)
はいくりんぐ、ありがとうございました。
情景をすぐ思い浮かべることのできる、豊かな表現の皆様の御作を拝見して、日本語の美しさ・豊かさ・複雑さに思いをいたしております♪
浅黄裏さまが、忠三郎の悪を詠んでおられるのがご一緒できたみたいでちょっと嬉しいですし、あっちの管理人様に気に入っていただけたのも嬉しいです〜♪
たまこさまの「村時雨こころ去る影来る影」宗匠の「君の手」がいいなぁ、好きだなぁと思います。七重さんの切なさには心ひかれるものがありますよね〜。
格安ゆえの添乗員なし・鉄道移動・現地ガイドは深夜到着時の一回だけ、というないないづくしツアーでしたが、イタリア語は一部の単語だけ、英語も片言ながら、心配した現地移動も国際線乗継も無事クリア、何もつけてない分自由度は格別で、私なりの旅を満喫できました。2度目だった分、濃厚に楽しめた気がしますし、当時から見るとそれなりに私も大人になったのかもしれません。今ふうに言うと「がっつりイタリアを喰らってきた」そんな満足感で一杯です。作品のための材料探し(写真撮影)も存分に楽しめました。撮ってきた600枚近い写真をどうやって整理するのか、途方に暮れていますが(涙)やはりイタリアはステキ、大好きですねぇ。
ヴァチカンのクーポラを下から見上げたものと、ヴェネツィアのサンジョルジョ・マッジョーレ島の逆光をペタしますね。観光写真ふうではないのですが、ちょっと気に入っています。
1週間遅れ
投稿者:
たまこ
投稿日:2010年 1月24日(日)20時07分8秒
お礼が一週間遅れになってしまいましたが、紫陽花さん凧揚げイラスト有り難うございます!!
宗匠の読み、相変わらずスルドイ。でも、もしかしたら、花世ちゃんが「私にやらせろ!」と迫っているところかも(笑)
オール読物の新しい号が出ましたが「かわせみ」が無かったですねぇ。単行本の新刊が出たので、連載がお休みになったのかな?
おっと
投稿者:
あっちの管理人
投稿日:2010年 1月23日(土)11時15分9秒
たまこ姐さん、源さん句採用ありがとうございました♪うっかりして気がつくのが遅くなってしまいました。掲示板に直接来ているのでついトップページの更新を見逃してしまうことがあります。でも紫陽花さんの書き込みを読んでいたはずなのにダメですねぇ〜!ほんと、すみませんでした。紫陽花さんもいつもながらすぐにイラストが描けちゃうのがスゴいです!私達はしっかり楽しませてもらっていますので本当にありがとうございます!
源さんの転生3
投稿者:
こでまり
投稿日:2010年 1月18日(月)14時52分59秒
紫陽花さん、あっちの管理人さんの畝様句にさっそくイラストのプレゼントですね。この三人は東吾さん、源さん、るいさんなのか、麻くん、源ちゃん、千春ちゃんなのか。女の子が花世ちゃんということはないでしょうね。花世ちゃんなら、凧を持って走っているでしょうから、うひ。楽しませていただいて、ありがとうございました。
たまこさんの妄想、本当に興味深いです。今をときめく秋山さんや広瀬さんが生まれた年に、源さんが亡くなったというのも興味深い発見ですね。私も年表をじーっと見てしまいました。8月生まれの原さんという方は、養子に行った先のお父さんが善三郎さん、自分の次男が良三郎さんと三郎つながり!ちょっと気になりました♪
今朝の「忠三郎転生」の再放送、イタい部分もありましたが、忠三郎役の京本さんや天野家のお父さんがよい味を出していましたね〜。(事務所でチラッと見ただけですが)
源さんの転生2
投稿者:
紫陽花
投稿日:2010年 1月17日(日)22時22分59秒
編集済
こでまりさんアップお疲れ様でした。かなりの量でまだ全部読んでないけどまたぼつぼつよませていただきます。「源三郎転生!」なかなかいけます(笑)誰に転生したんでしょうね〜たまこさんはいろいろ考えていますねぇ。さすがたまこさんです。表の句変わりましたね。寅の凧から想像しちゃいました。
源さんの転生
投稿者:
たまこ
投稿日:2010年 1月16日(土)23時39分19秒
「源三郎転生」初春から目出度い(?)ミスプリを見つけて喜んでしまったのですが、「UPしました」の所以外にも、表もそうなっていたんですね。これは確かに宗匠のおっしゃるとおり何かの力が働いたとしか思えない♪
そう聞いたら、「転生ということは、いったい源さんは誰に転生したのか?」という考えが頭に張り付いて止まらなくなってしまいました(笑)
たぶん皆様もしばしばご利用と思われるWEB百科事典Wikipediaですが、各年ごとの項目(↓)というのもありまして、その年の主な出来事のほか、その年に生まれた人々・死去した人々のリストものっています。
明治編によれば源さんの命日が慶応四年六月十五日、この慶応4年=1868の項をWikiで見ると、なんと「坂の上の雲」の秋山真之も広瀬武夫もこの年生まれなんですよね!おぉ〜っと思いましたが、よく見ると秋山さんは3月、広瀬さんは5月生まれで、まだ源さんは存命中でありました。(もっとも広瀬さんは「麻生家襲撃事件」の2日後に生まれているので、ひょっとしたら源右衛門さんか小太郎くんの転生ってこともあり得る)
慶応4年は9月で明治に替ってしまいますが、横山大観・徳冨蘆花もこの年です。う〜ん横山大観、ちょっと雰囲気的に源さんに通じるものがあるか?
そういえば内田康夫さんが「横山大観殺人事件」というのを書いていて、浅見シリーズではありませんが、これも大変面白い作品でした。
徳冨蘆花も、蘆花公園駅がよく利用する電車の沿線で我が家からも遠くないこともあって親近感があります。
いや〜宗匠のおかげで、いい夢、いやいい妄想させていただきました♪
上記のWikiの「各年項目」は、先日の「松本清張・太宰治と同年の作家」を調べるにも便利ですよ♪
でもって、肝心の五七五作品のことが後になってしまいましたが、皆様ご本家のほうにも書かれているとおり、本当に物語を深く読み込まれた味わいのある御作ばかりで、競作ポイントについては、それぞれの個性豊かにいろいろな側面から詠まれており、堪能いたしました。そしてこれまでの過去の名作が背景になって、さらに句の世界が広がっていくということは、「はいくりんぐ」ならではの素晴らしさですね。
「片時雨」や「寒九の水」などの知らなかった季語も勉強になりましたし、門前捕りシーンを舞台のイメージで捉えた句が多かったのも素敵でした。中でも宗匠がおっしゃっているように、はなはなさんが「声」に注目されていたのが目からウロコでした。
すみれさん「冬北斗」の御句しっかり出番待ちリストに入れさせていただきました!同じ寒い季節でも「初春」の源さん句は「女難剣難」に多かったのですが、「冬」のがあまりなかったので嬉しいです!
http://ja.wikipedia.org/wiki/1868%E5%B9%B4
源三郎転生
投稿者:
こでまり
投稿日:2010年 1月16日(土)12時24分57秒
ぎゃはは〜やってしまった!
新年早々再UPという大失態をしてしまった私ですが、実は知る人ぞ知る大ボケをもう1つしていたのです。(←告白)
拙宅のトップページのUPのお知らせで、「忠三郎転生」と表示するべきところを、何を勘違いしたのか「源三郎転生」と表示。まったく気づかずにいたら、さっそくたまこさんからお知らせメールを頂きました。あまりに受ける(?)間違いに、知らせるのがもったいないと思ったそうですが、お知らせいただいたのでさっそく&こっそりと訂正。そして何食わぬ顔で昨日再UPをしたのにぃ〜〜。
先ほどメールチェックをしていたら、今度はコシキブさんからメールが。そこに何と「『毎月の五七五』の表のところが「忠三郎転生」ではなく「源三郎転生」になっていますので、一応お知らせしておきますね。もうどなたかからご連絡があったかもしれませんね。ちょっと嬉しい間違いです(^_^)」と、書かれているではありませんかぁぁ。
ううっ、私って、私って・・・。
これはもう単なる間違いというよりは、源さんファンのあの人とかかの人とかの強い願いに操られたとしか思えないっ(←責任転嫁)
と言うことで週明けに訂正するまで、源さんが転生したら〜なんてことでも妄想してお楽しみください。
たまこさん、コシキブさん、お知らせありがとうございました。
お久しぶりです
投稿者:
たまこ
投稿日:2010年 1月14日(木)08時29分14秒
蕭風庵さん、こちらこそご無沙汰しておりました。再びのご来訪ありがとうございます。
さすが!おっしゃる通り、残る3人は、中島敦・大岡昇平そしてもう一人は埴谷雄高氏で、この方が一番長生きされた(88歳)のに、彼の本だけ一冊も読んだことがない(汗)。
麦さんの出して下さった作家たちのうち、江戸川乱歩と吉川英治は19世紀末生まれで、山岡さんはちょっとだけ先輩だったかな。
確かに、若くして亡くなった人と、長生きした人とでは、同年齢ということがピンと来ないという例はよくありますよね。
中島敦など33歳で亡くなっていて、ご紹介した本には、5人を並べた年表があるのですが、中島敦の欄だけ早々と空欄になっているのが、何ともやるせない感じです。
今年2010年も、生誕百年になる作家・文化人はいろいろありそうですが…マザーテレサがその一人だそうで、ついこの間死去のニュースがあったように思いますが、もし生きておられたら百歳になるんですね。
2010年おめでとうございます。
投稿者:
和華(蕭風庵)
投稿日:2010年 1月13日(水)22時40分30秒
こんばんは、明けましておめでとうございます。
そして…ご記憶いただいているかすら危ういほどお久し振りでございます。
明治篇ショックから立ち直れず、ご無沙汰をしておりました。
ですが、実はちらちら覗かせていただいておりました。
面白そうな話題だったので、思わず失礼致します。
1909年生まれの作家さん、太宰と清張が一緒とは驚きです。
清張と大岡昇平、中島敦が一緒なのは知っていました。
あと一人がわかりません…!
横溝は1902年でしたかしら…。
すみません、横から失礼致しました!
以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。
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