teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


皆さんへ

 投稿者:熊○メール  投稿日:2011年 4月20日(水)23時33分18秒
  パイナップルさんへ
八高線本運転は台風でしたね。 全身ずぶ濡れでしたよ。 東北撮影は釜石線のD51撮影後に、岩手開発鉄道、八戸線、南部縦貫鉄道、五能線と撮影し、日本海経由で上越線を撮影し帰宅しました。 八戸線などは今回津波が有った場所ですね。

isobe201さんへ
鳴子峡は凄まじい人でした。 前夜に現地に到着した時にはもう既に三脚を立てる場所もあいておらず、三脚の間の空間からガードレールに雲台を付けて撮影した物です。
南部縦貫鉄道も無くなり、岩手開発鉄道の旅客列車も既に無いので、貴重な写真になりました。

http://www.geocities.jp/kumada_tetsu/index.html

 
 

八高線、五能線ほか拝見

 投稿者:isobe201  投稿日:2011年 4月18日(月)21時31分34秒
  八高線のD51498は89年に八王子→高麗川、94年に高麗川→高崎と運転されましたが、小生が撮影に行けたのは後者のみでした。だいぶ記憶が薄れていますが、89年の運転は発表がなかったので行けなかったのではないかと思います。
八高線でこんなに引きが取れる場所が2箇所もあったとは知りませんでした。
陸東もC57180のときには行きましたが、D51498のときは行きませんでした。沿線で一番の有名ポイントでよく場所が確保できましたね。
岩手開発鉄道、南部縦貫鉄道はともに訪問すらしたことがないですが、ここでしか見られない個性的な車両で記録としても貴重ですね。
五能線、小海線とも普段着の雰囲気が出ていると思います。

http://homepage3.nifty.com/isobe201/index.html

 

新作拝見です

 投稿者:パイナップル  投稿日:2011年 4月17日(日)23時03分59秒
  御案内ありがとうございました。八高線のD51本運転、大雨というより台風の中でも運転だったと記憶しております。自分は前日の試運転のみの撮影でした。五能線や岩手開発鉄道等を訪問されていたとは意外でした。この時期大変勇気づく力作ぞろいです。元気がでました。

http://homepage3.nifty.com/ykoike/

 

新年の御挨拶

 投稿者:パイナップル  投稿日:2011年 1月 1日(土)11時27分25秒
  あけましておめでとうございます。
皆様の御健康と幸多き年となることをお祈り申し上げます。
本年もどうぞよろしくお願いします。

http://homepage3.nifty.com/ykoike/

 

皆さんへ

 投稿者:熊○メール  投稿日:2010年 7月19日(月)14時08分51秒
編集済
  isobe201さんへ
山岳を舞台にした小説は多く書かれていますが、実際に行かれた事のない方には想像の世界ですね。 山岳写真家の写真集は長く滞在された中のベストショットなので、サンデーカメラマンには太刀打ち出来ません。 山中で山岳写真家の水越さんとお会いした事が有りましたが、彼らは山小屋に何日も滞在して天候待ちしています。 特に冬山で雪晴れを狙うのは中々難しいですね。 冬山の天候悪化は生命の危険に直結するので、友人との2人パーティで予備食料も少ない私の場合は、明らかに天候が安定していると読める時にしか行きませんでした。おかげで、現在も無事に生存できています。 蝶が岳からの槍ヶ岳は平板で面白味に欠ける為、今一なので掲載しませんでした。

くまさん様
あのヘリコプターは私も驚きました。 あそこにはヘリポートは無く通常は少し上のテント場に着陸していると思います。 この時は突然小屋前にヘリが現れて、ぎりぎりの稜線に見事着陸、中から登山客としか思えない2人組(写真に写っている)が降りてきました。 つまりこの2人組はヘリでここまで来たのです。 いったい何者?と思いましたが・・・・。 写真は2人を降ろした後の離陸シーンです。 あまりの事に驚き着陸シーンは撮り逃しました!

http://www.geocities.jp/kumada_tetsu/index.html

 

新作拝見!

 投稿者:くまさん  投稿日:2010年 7月 9日(金)06時33分16秒
  ごぶさたしています。新作のご案内ありがとうございました。重力に逆らってわが身を高いところへ持ち上げることのできない軟弱者ゆえ(笑)、高山の景色はほとんど目にしたことがないため、新鮮な気持ちで拝見させていただきました。山の景色といっても赤や青、白と色とりどりですね。特にヘリコプターの着陸カットは驚愕モノでした。

http://plaza.rakuten.co.jp/gentoukan/

 

山岳写真拝見しました

 投稿者:isobe201  投稿日:2010年 7月 6日(火)02時02分55秒
  正直なところ、どこも行ったことがないのですが、新田次郎氏の小説や山岳写真の本は幾つか持っていますので、行ったような気分で拝見しました。
「孤高の人」には燕岳から、槍ヶ岳への縦走、「神々の岩壁」には一の倉沢衝立岩登攀、「聖職の碑」には木曽駒ヶ岳の遭難事件が描かれていて、「どんなところなのかなあ」と写真集を買ってしまいました。
今回の作品はこうした写真集に匹敵する美しい作品が多いですね。燕岳からの槍ヶ岳や穂高、蝶が岳からの穂高などは、天気のよさと雪の白さで絶品ですね。蝶が岳からの北穂高の更に右には槍ヶ岳があると思いますが、こちらの写真は後日のお楽しみなのでしょうか?

http://homepage3.nifty.com/isobe201/index.html

 

isobe201さんへ

 投稿者:熊○メール  投稿日:2010年 5月19日(水)23時07分20秒
  ご訪問有難うございます。 最近は私も老眼でピントすら怪しいです。 昔は瞬時のピント合わせに絶対の自信を持っていましたが、年には勝てません・・・・。 木戸山出口(21km)ですが、マミヤC330の105mmで撮っています。 スクゥエア画面のおかげで高く上がった煙が切れずに済みました。 イメージが違うのは煙が異常に高く上がっている為だと思います。 直前まで、煙は左に大きく流れていたのですが、シャッターチャンスで大空転し、見事に煙が縦上がりになりました。

http://www.geocities.jp/kumada_tetsu/index.html

 

山口線Gallery9拝見しました

 投稿者:isobe201  投稿日:2010年 5月19日(水)02時04分33秒
  単機回送の後姿は独特の哀愁がありますね。
Z俯瞰はまだ一度も行った事が無いので、不案内なのですが、俯瞰の登り口はどこも判りにくいところが多いような気がします。
流し撮りはロッドが真下に行って非常に素晴らしい躍動感があります。小生も出来るだけロッド下を目標にしていますが、残念ながら最近は老眼による視力の低下で全くダメです。
Photo176の木戸山T出口のC581は良いですね!ここはこんな感じでしたかねえ。かなり長めの玉で撮影されたのでしょうか?アングルの選定の妙でしょうか?小生のイメージとだいぶ違うので驚きました。

http://homepage3.nifty.com/isobe201/index.html

 

こんにちは

 投稿者:k.ののメール  投稿日:2010年 2月28日(日)12時08分33秒
  熊○さん、こんにちは
大井川の新作!拝見致しました!
大井川でも貨物編成が撮れたんですね!知らなかったです。
高見知佳とは!懐かしい人ですね!
現在何してるのか?Webで調べたら!
沖縄に住んでいて地元で活躍されているそうです。

http://orange.ap.teacup.com/knono3/

 

レンタル掲示板
/23